一ツ星ハンター。賞金首ハンター。脱会長派の中心人物。ハンター十カ条の「プロハンターはプロハンターを狩れない」を批判する。
学生番長風の格好をしたこわもての大男。ハンター協会の風紀委員を名乗り、賞金首を狩ることを仕事にする。選りすぐりのハンターで結成された「清凛隊」を率いてイルミの針人間回収に向かうが、隊もろともヒソカによって殺された。モラウからは、「自称」清凛隊と酷評される。