三代马自达RX-7

三代马自达RX-7

マツダ・RX-7(FD3S)

历史
三代马自达RX-7
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1991年10月、2度目のフルモデルチェンジによりFD3S型 RX-7が発表され、同年12月より販売開始。このフルモデルチェンジを機に、1971年から20年続いた「サバンナ」の呼称がはずされ、当時の販売店系列「アンフィニ」の名を冠して「アンフィニRX-7」として発売された。後に販売店のアンフィニ店がユーノス店と統合したことにより、車名が「マツダRX-7」となる。開発コードはX105。マツダ販売網で扱われるようになってからは、車体先端のエンブレムが、マツダのロゴマークとなった。キャッチコピーは『アンフィニのスポーツです。』『その非凡さが、アンフィニ。』『ザ・スポーツカー』『ザ・ロータリースポーツ』。足回りには新開発の4輪ダブルウィッシュボーンが使用された。

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