カルチェラタン取り壊し賛成派の学生。挙手をせずに発言に割り込んだ俊に苦言を呈するが、後に海の発案で全校生徒を総動員してのカルチェラタン大清掃をすることとなり、その過程でカルチェラタンが奇麗になるにつれて存続派に鞍替えし、徳丸による鶴の一声でカルチェラタン存続が決まった時には涙を流して喜んだ。
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