日本帝国斯衛軍の主力機であるF-4J改 瑞鶴の次期主力機を開発する「飛鳥計画」により生み出された試作機。 敵の支配域への強行突入と密集機動格闘戦を堪え、敵地から生還出来る性能を秘めているとされる。 伊賀の開発試験場に4機存在しており、4機とも型が異なる。後に武御雷という機体名称が与えられる。
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