第4-6話登場。神官。異民族であったシーラやその息子であるリヴィウスに悪意を抱いている。嘗てリヴィウスが神官庁に粛清を敷いたことを恨みに思い、試練に乗じてニケ暗殺を目論むがリビの乱入により失敗し、日輪交換の儀において自らの罪を認める。この時、死を覚悟していたが、リビとニケの婚約を承認することを条件にニケに助命される。
暂无评论,来发表第一条评论吧
评论
暂无评论,来发表第一条评论吧