黎希达

黎希达

リヒャルダ

黎希达

ローゼマインの筆頭側仕えで上級貴族。ユストクスの母。

神官長を「ぼっちゃま」と呼ぶ。

保護者三人組の幼少期を知り、叱り飛ばせる数少ない人物。

ジルヴェスターの頼みを受け、ジルヴェスターの側仕えからローゼマインの筆頭側仕えに就任した。

長く領主一族を勤め上げたその手腕は、貴族の常識を知らないローゼマインにとって非常に頼もしい。

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