盐冢晃平
盐冢晃平
塩塚晃平
职业:制作人员声优演员
生日: 1971年6月5日
日本の劇作家、演出家、男性俳優、声優。茨城県取手市出身。東京俳優生活協同組合(俳協)所属。以前は塩塚 晃平(読み同じ)名義で活動しており、賢プロダクションに所属していた。
東京農業大学卒業。東京農業大学と日本大学文理学部の学生、およびその出身者で構成されていた劇団、桜丘社中を主宰(2007年に解散)。 1998年にラフカット’98『ハローグッバイ』(作・演出/高橋いさを)に出演した際、当公演の演出助手を努めていた太田善也と知り合い その後しばらく、太田の率いる散歩道楽に出演する。 2000年には鈴置洋孝プロデュース『誰かが誰かを愛してる』(演出/堤泰之)に出演。この時共演した内海賢二、野村道子との縁で、賢プロダクションに入る。 2003年には劇団道学先生『兄妹丼』(作/中島敦彦)に出演。 また俳優の佐藤二朗率いる劇団ちからわざや、声優のTARAKOらが率いるNAO-TAなど、多くの団体に客演する。 執筆活動も多く、KAKUTAの桑原裕子らと参加した雷電や、鈴置洋孝プロデュース最終公演、田中真弓が主演した劇団一の会などに脚本提供している。 アニメシナリオや舞台の脚本執筆、舞台演出、声優、俳優と、多岐にわたる活動をしている。
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