Aoi Studio

アオイスタジオ

Aoi Studio

Aoi Studio

アオイスタジオ

职业:制作人员
生日: 1955年12月27日
引用来源: http://www.aoistudio.co.jp/

Aoi录音工作室。

■事業内容

●録音全般(CM・TV・映画・音楽)

●ポストプロダクション(映像編集・CG制作・MA)

●イベント全般の企画制作(コンサート・演劇・講演会)

●タレントの養成・斡旋

●各種映像ソフトの企画・制作(番組・PR・教育用)

■略歴

1955年 千代田区永田町に総合音響スタジオとして設立

1964年 港区麻布十番(現所在地)に移転

1966年 音響システムの研究、開発部門としてオーディオ・エンジニアリング・グループ(旧:企画開発事業部)を発足

1967年 公立文化施設を中心にイベント業務を開始

1970年 大阪万国博覧会においてパビリオンの音響・映像・照明設備を手がける

1972年 ビデオスタジオを開設し、映像制作業務を開始

1974年 全国の平安閣グループの宴会場設備を手がけ、ブライダル関係の演出業務を開始

1975年 沖縄海洋博覧会において音響・映像・照明設備を手がける

1979年 ドルビーステレオ対応RCAガルバノメーター方式ステレオ光学録音機を完成

日本映画テレビ技術協会賞を受賞

1981年 第4スタジオにドルビーステレオ対応のQUAD EIGHT社製音声卓を導入

1982年 ブライダル演出用ソフト(ウエディングサウンド)を商品化

1985年 第4スタジオにMagna-Tech Electronics社のインターロックシステムを導入

1986年 ビデオ編集室とテレシネルームを開設し、ポストプロダクション業務を開始

1988年 第4スタジオにマルチチャンネルスピーカーシステムを導入

アイマックス等の大型映像への対応が可能になる

1990年 第3スタジオにマルチチャンネルスピーカーシステムを導入

ドルビーステレオへの対応が可能になる

1991年 V3編集室にフルデジタルビデオ編集設備を導入

1992年 SP事業部門(現:文化事業部)において専属タレントによるプロダクション業務を開始

1996年 十王町総合健康福祉センターをはじめとし、公立文化ホールの舞台設備を手がける

2000年 第3スタジオにデジタルコンソールを導入し、5.1ch対応とする

また、映像編集においても、V1編集室にHD inferno、V2編集室にSmokeを導入し、

ポストプロダクション業務の全面的なデジタル化を図る

2001年 映画『バトル・ロワイアル』により第24回日本アカデミー・優秀録音賞を受賞

2002年 SP事業部門(現:文化事業部) 『市原 悦子ロードショー』『海援隊トーク&ライブ』全国公演を行う

2003年 映像制作課 ドラマ『FBI帰りの女署長』を制作し、テレビ朝日系で放映

美術館の音響設備の企画、設計、施工を手がける

2004年 映画『座頭市』により第27回日本アカデミー・最優秀録音賞を受賞

映像制作課 初の長編映画『オーバードライヴ』制作

映像系専門学校の映像音響設備の企画、設計、施工を手がける

第2スタジオにデジタルコンソールを導入し、5.1ch対応とする

2005年 映像制作課 ドラマ『事件調査員 南条真琴』を制作し、フジテレビ系で放映

V4編集室にハイビジョン対応ノンリニア編集システムHD Smokeを導入

12月27日に創立50周年を迎える

2006年 Avid MediaComposer Adrenaline HDを装備したオフライン編集室を追加

2007年 HDCAM-SRコピーシステムを構築

2008年 第6スタジオにデジタルコンソールを導入し、5.1ch対応とする

V1編集室にflameを導入し、全編集室をハイビジョン対応にする

2009年 第1スタジオにデジタルコンソールを導入

2011年 第4スタジオにデジタルコンソールを導入し、映画ダビングをフルデジタル化する

2013年 試写室をデジタルシネマ対応にし、デジタルシネマ用のファイル作成システムを導入

V1、V2、V4編集室をAutodesk Flame Premium 2013 EXT2にバージョンアップ

2014年 第7スタジオにデジタルコンソールを導入

2016年 第8スタジオを全面改装し、デジタルコンソールを導入

■関連会社

●株式会社 ファミリープロダクション

   タレントの養成ならびにマネージメント・平尾昌晃ミュージックスクールの運営

●有限会社 アオイ音楽出版

所属アーティスト等の音楽著作権管理、プロモーション、CD等の原盤制作