ジャパンタップス

ジャパンタップス

历史
职业:制作人员
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・亜細亜堂とおもちゃメーカーのタカラが提携して設立した企業。所在地は武蔵小金井だった。1992年ごろ設立。

・タカラが代理店を通さず自社提供で放映するアニメを制作することを目的に設立された。亜細亜堂の東京支部的な位置付けのスタジオでもあった。

・元請け作品に「ミラクルガールズ」、代表作に「リカちゃんとヤマネコ 星の旅」「カラオケ戦士マイク次郎」などがある。

・特撮作品「電光超人グリッドマン」のキャラクター原案としてクレジットされているが、この作品に関しては赤松和光をはじめとしたタカラ側のスタッフの仕事になる。

・「赤ずきんチャチャ」でのグロス回は佐藤竜雄の出世作。

・元々「赤ずきんチャチャ」はジャパンタップスでアニメ化の企画が上がっていたが、旭通信社(制作会社はぎゃろっぷ)が製作する形となった。しかしスポンサーがタカラだった関係でジャパンタップスでグロス回を担当する流れになったという経緯がある。

・1995年ごろ解散

関連アニメタ:柳田義明、高木弘樹、中山勝一、海谷敏久、原博、片田亜起夫、山口晋、津幡佳明、柴田晃宏、木村文代、生野裕子、杜孟子、関根昌之、三橋美枝子、市来剛、岩崎知子、日置正志、遠藤靖裕、浅野文彰、川口博史、中村裕之、深井孝一、保谷有香、六崎光幸、玉川真人、中島裕一

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