聪明的一休

聪明的一休

一休さん

TV
历史
聪明的一休
其他名: 一休さん
放送星期: 周三
开始放送: 1975-10-15
结束放送: 1982-06-28
国家地区: 日本
语言: 日语

聪明的一休

150 章节 8 页

てるてる坊主と小僧さん

1975年10月15日
25分钟
安国寺で修行中の小坊主、一休さん。その一休さんの元に、ある日ひとりのお侍が訪れた。蜷川新右ヱ門(にながわしんえもん)という名のそのお侍は「とんち」によってズバ抜けた考えを発想する一休さんに強い警戒心を抱くが…。

まんじゅうとねずみ

1975年10月22日
25分钟
安国寺にやって来た桔梗屋(ききょうや)の娘・弥生(やよい)。彼女は和尚に持ってきたまんじゅうを小坊主たちが平らげるのを見て、それをイジワルに使おうと考える。そこでとんちを働かせた一休さんは…?

とんち合戦とねこのタマ

1975年10月29日
25分钟
弥生の誕生日を祝ってほしいと、桔梗屋がイジワルを仕掛けて来た。屋敷を目前にして橋に立てられた「このはし渡るべからず」の立て札、一休さんはとんちを駆使してなんとかはしを渡ろうとする。

しの字とひとやすみ

1975年11月05日
25分钟
店の看板を和尚に頼もうとする桔梗屋に対し、和尚は一休さんを推薦する。とんち合戦で度重なる敗北を喫していた桔梗屋は「今度こそ落ち込ませる好機」だと、何十メートルもある長い看板用紙を用意する。

たけのこと虎退治

1975年11月12日
25分钟
将軍・足利義満は、一休さんを呼び寄せてその資質を見極めようと「びょうぶの中の虎を捕らえよ」という無理難題を吹っかけてきた。一休さんはこの難しい問題にどう答えるんでしょう…?

さむらいと千菊丸

1975年11月19日
25分钟
小坊主の哲斉さんは、夜中に剣術のけいこをしていました。それを知った新右ェ門さんはこらしめようと勝負をしかけますが、止めようとした一休さんまでまきこんでの大騒動になって…。

なぞなぞ問答と山伏

1975年12月03日
25分钟
将軍との問答に勝って以来、一休さんの名は都中に広まっていた。そのせいで托鉢の行で都に出るたびにとんち責めに遭ってしまう。だが一休さんを困らせていたのは六蔵のかたくなな意志だった。

あみだ様とわら靴

1975年12月24日
25分钟
神聖な仏前の明かりを息で吹き消したことで罰を受けた一休さんが、トンチで和尚様を逆にやりこめるお話。また、一休さんが大雪の中、母上のもとにあかぎれの薬を届けようとするお話。

めでたくもありめでたくもなし

1976年01月07日
25分钟
正月、桔梗屋に招かれた一休さんは、屋敷で腹いっぱいの餅をご馳走になった。家をなくした人たちのために、一休さんはお米や味噌などの食べ物を手に入れようとしますが、お金持ちの人達はとりあってくれません。そこでトンチを働かせることに…。

立派な衣装と風邪薬

1976年01月14日
25分钟
悪いはやりの風邪からすっかり元気になった桔梗屋さん。誰にも内緒という約束で一休さんにだけ治す方法を教えるとは、なんて意地悪なんでしょ! どうするかな一休さん!?

するめとやせ蛙

1976年01月21日
25分钟
弥生が一休さんに渡した一通の招待状。そこには、日頃お世話になっているためご馳走したいこと、そして『明日の昼、濁らぬ水の近くにて腐らぬ橋の通りにある、夏吹く風屋に来られたし』という暗号が記されていた。一体どういう意味なんでしょう?

すて子と闇夜のからす

1976年01月28日
25分钟
安国寺に赤ん坊が放置された。その世話をすることになった一休さんは、ある日、母親らしき人物が様子をうかがいに来たことに気づいてある作戦を立てるのですが・・・。

おねしょとお姫さま

1976年02月11日
25分钟
ある日、一休さんに人助けの相談が舞い込んだ。それは5歳になった菊姫のオネショを治してほしいというものだった。実は菊姫はのら犬が原因で川に転落したことがあり、以来、オネショをしてしまうのだという…。

あくびと猫の茶わん

1976年02月18日
25分钟
あくびをしたこと、そして主人が老人嫌いだったことから解雇された老婆・楓(かえで)。その楓を復職させるために一休さんに白羽の矢が立つ。しかし交渉の相手とは、何と足利将軍その人だった!

あばれ馬とジャンケンポン

1976年02月25日
25分钟
将軍の飼い犬を暴れ馬が殺してしまい、その飼い主が処刑されることになった。新右ヱ門から相談を受けた一休さんは、これをとんちで解決しようと座禅を組む。一休さんの頭の良さを恐れる将軍様は…。

ケチ兵衛と歌の名人

1976年03月03日
25分钟
近所からは敬遠されていた「ケチベエ」を石臼をめぐるとんち問答で一度やりこめていた一休さんは、お寺で保護された浪人を助けるため、再びケチベエの屋敷を訪ねる。みかねた一休さんはどんなとんちを使うやら…?

おしっことしゃっくり

1976年03月10日
25分钟
高利貸しに騙されて自殺寸前にまで追い込まれた老婆「たね」。高利貸しに直談判した一休さんは、自分が肩代わりすることを約束する。そして「不思議な鍋」を使って帳消しにすることを思いつくのだった。

泥棒と地蔵さん

1976年03月17日
25分钟
最近、巷では寺を食い物にする泥棒が話題になっていた。それを取り締まる新右ヱ門も連日の捕り物でもうクタクタ。そして次なる標的は一休さんのいる安国寺だった。一休さんと大泥棒の対決やいかに!?

われた徳利と二人の母

1976年03月24日
25分钟
捨て子の親探しで、二人の母親が名乗り出たらしいのだ。新右ヱ門が白州で裁くことになるのだが、さっぱり。そこで一休さんは、「子供の手を引っ張って決めたら」と提案するのだった。

おっぱいと兄弟げんか

1976年03月31日
25分钟
ある日、寺を訪れた源吉の母と源吉の様子を目の当たりにした一休さんは、つい母のいる山奥の屋敷を訪れてしまった。だが母の厳しさは決して崩れることはなく、大きな衝撃を受けた一休さんは仏さまの教えも信じられなくなって、ただひとり嵐のびわ湖へとこぎだしました…。
共 150 条数据,共 8 页,当前第 1 页