
其他名: 魔神英雄伝ワタル
放送星期: 周五
开始放送: 1988-04-15
结束放送: 1989-03-31
国家地区: 日本
语言: 日语
魔神英雄传
45 章节 3 页
救世主是小学四年级学生
Invalid Date
24分钟
戦部ワタルは、やんちゃで元気な小学4年生。図工の時間、粘土細工のロボットの出来上がりを同級生たちと勝負するワタルだったが、ワタルの作った不格好なロボットはクラスメイトの笑い者に……。何気なくポケットに手を入れると、赤い勾玉が入っていた。それは登校途中、龍神池で拾ったが、祟りが怖いので置いてきたものだ。不思議に思いながらも勾玉をロボットの首にかけると、たちまちクラスの人気者になってしまう。ロボットを「龍神丸」と名づけ上機嫌のワタルは、帰りがけに龍神池を訪れたその時、突如池から金色の龍が現れ、光に包まれた…。
不可思议的道具,找到了奇怪球!
Invalid Date
24分钟
ふしぎな玉を取りに行くため、ドッコイ山の双ッ龍岩へ向かっていたワタルと龍神丸。しかし、龍神丸は必要な時に呼ぶよう言い残して消えてしまった。仕方なくひとり旅を続けるワタルは、危うく崖から落ちそうなところを剣部シバラクによって助けられる。そこへ復讐のためにやってきたシュワルビネガーが、火の玉を投げつけてきた。ワタルは何とか避け、シバラクは必殺の野牛シバラク流バツの字斬りで戦う。火の玉は怪獣に変わり、さらに斬られても再生するため埒が明かない。そこへモンジャ村の忍部ヒミコがひょっこりと現れ、忍法ペッタン手裏剣で怪獣をてなずけてしまった。
小心古拿玛!
Invalid Date
24分钟
アップダウンシティへやってきた一行。この町は、第一界層のボス、クルージング・トムの部下サンダーブルーによって支配され、大きな声を出すと地面が上下するようになっていた。村人の情報によると、どうやら不思議な力をもつ「神部の笛」によって超常現象を起こしているらしい。神部の笛は、クルージング・トムが所有しており、それを取り戻せば、虹が元の色に戻るというのだ。しかし、クルージング・トムの居場所を特定できないワタルたち。そこへ、現れた鳥の姿の渡部クラマが偶然にも場所を知っていたため、案内役をお願いすることになったのだが…。
ガラガラ村の恐怖パーティ
Invalid Date
空腹のワタルたちはクラマに食べ物を探してくれるよう頼むが、一向に戻ってこない。仕方なく釣りをして魚でも得ようとするが、それもむなしく何も釣れなかった。そんな折、ブリキントンに襲われていた少女・サヨリを救出する。彼女が言うには自分の住むガラガラ村に来れば、腹一杯にご馳走が食べられると言う。喜ぶワタル達だったが、ガラガラ村は、第一界層のボス、クルージング・トムの部下ジョンタンクーガーによって、毎日食べきれないほどの食事を無理矢理食べさせられていた。実はタンクーガーは昔、太っていて村人から笑い者にされていた。その復讐のために村人を太らせようと企んでいたのだ…。
ひびけ!神部の笛
Invalid Date
ついに第一界層のボス、クルージング・トムが直々にワタル一行抹殺のために行動を開始した。クラマは、クルージング・トムの城に誘き寄せるために策略する。一方ワタルたちは、ブリキントンに襲われている村人を救出する。村人の話によると、危ういバランスを保っている巨大な要塞が村の上空を覆い、いつ倒れてくるかわからない状況だ。なんとか塔に登って村を元の状態にしたいと思うワタルたちの所へクラマが現れ、ナゾナゾが解ければ城に登ることができるという。しかも「神部の笛」は城の「笛の間」にあるらしい。無事に笛の間にたどり着いたワタルたちは、「神部の笛」を発見する。しかし、それは「神部の笛」ではなかった…。
アベコベさかさまヘンなとこ
Invalid Date
第一界層の虹を赤に戻し、次なる第二界層を目指すワタルたち一行。だが、そこはあらゆるものが「アベコベ」になった、ヘンテコな世界だった。ここ、アベコーベ市は、家々も天地逆なら、歩く人々も逆さま。男は後ろ向きに、女は逆立ちして歩かねばならない。すべては第二界層のボスであるデス・ゴッドと、その手下のDR.サッカー・サマーの仕業だ。アベコーベ市の住民を助けるべく、ワタルたちはさっそくサッカー・サマーの研究所に乗り込む。
オオカミ男はおマルがお好き!?
Invalid Date
すべてがアベコベの世界・第二界層。これを元に戻すためには、第二界層のどこかにあるという「真実の鏡」が必要だという。第二界層のボス、デス・ゴッドより先に鏡を手に入れようと、一行が次に訪れたのは、人間と動物の立場が逆転した奇妙な村。亀が子供をイジめ、牛が人間に荷車を引かせたりしている。第二界層のボス、デス・ゴッドの手下である狼男、ゼロニモが動物たちを操っているのだ。村人たちが反抗しようものなら、ゼロニモが魔神ムーンウルフを駆って大暴れする始末。そんな村を救おうと奮闘するワタルたちだったが…。
吸血鬼は十字架コレクター
Invalid Date
「真実の鏡」を探し求め、ワタルたちはドン・ギララ伯爵が支配するクロス・タウンへとやって来た。この町の住人は昼に眠り、夜になると活動する昼夜逆転の生活を強いられている。オマケに、ギララのキスマークによって人々の善悪の判断が逆さまになり、町は悪人だらけという有様だ。ただひとりの真人間・サクラから事情を聞き、ワタルたちはさっそく打倒ギララに動き出す。だが、そのサクラもついに捕らえられ、ギララの居城へと連れ去られてしまうのだった。
おどろき!世紀の鏡探知器
Invalid Date
「真実の鏡」に関する手がかりを得ようと、ツク谷近くの村に立ち寄ったワタルたち。そこで一行は意地悪婆さん・おミツに激辛ダンゴを食わされ、通りすがりの美少女・モモに助けられる。モモの話によると、ドアクダーに支配されて以来、この辺りの水はすべて空に向かって落ちるようになってしまったという。「真実の鏡」が沈んでいるという湖も舞い上がり、水は今も宙に浮いたまま。そして、干上がった湖底から真実の鏡を拾い上げたのが、あの意地悪婆さん・おミツだったのだ。
ウッソー!ホントにこれが真実の鏡?
Invalid Date
「真実の鏡」が破壊され、呆然とするワタルたち。だが、鏡の破片にはおミツが本人とは似ても似つかぬ美女に、シバラクが美男子に映っている。つまり、壊されたのは「真実の鏡」ではなく「嘘の鏡」だったのだ。おミツから鏡を拾ったいきさつを聞き、ワタルたちは湖に落下した発光体が怪しいとにらむ。湖水が天に舞い上がったのも、実はその時からだったのだ。
本物の「真実の鏡」が、どこかにあるかもしれない……。ワタルたちは発光体の落下点を捜索するが、湖底から掘り出されたものは、鏡ではなく奇妙なマシンだった。ところがこのマシンには、すべてを「アベコベ」にしてしまう力があったのだ!だが、そこに横取りのチャンスをうかがっていたデス・ゴッドが現れた。
アチアチ・メラメラ・一本勝負!
Invalid Date
次なる第三界層は、熱風吹きすさぶ灼熱の世界だ。第三界層のボス、ソイヤ・ソイヤが現れて以来、人々は絶え間ない猛暑に苦しめられていた。そんな中、ワタルたちが辿り着いたのは、ケン・サークが支配するアツアゲ村。ケン・サークは暑い中にさらに松明を燃やし、村人たちに無理難題を突きつけ苦しめていた。村人の中には対抗しようと修行に励む者もいたが、剣の達人であるケン・サークにかなうはずもなく、ただ「特訓」という名のイジメを受けるばかりだ。ケン・サークと対決すべく、激しい修行に明け暮れるワタルだが、果たし合いの前夜、大切な「勇者の剣」がクラマによって持ち去られてしまう……。
マリアンネットのヤキヤキ記念日!
Invalid Date
ワタルたちが次に訪れたのは、灼熱の地面に苦しむホットプレート村。その名の通り、村には熱した鉄板が敷きつめられ、地面で目玉焼きができるほど。おまけに、村の支配者・マリアンネットが日に2回「消毒」と称して温度を上げるのだから、人々はまともに歩くこともできないで苦しんでいた。
その頃ワタルたちとはぐれたヒミコは、ひとりマリアンネットの居城へと紛れ込み、彼女と仲良しになってしまう。そうとは知らず、ヒミコを救出すべく敵城へと急ぐワタルとシバラクだったが…。
燃える闘魂9×9=81攻撃!
Invalid Date
マグマの海に浮かぶ島・アッチ島に「極寒の剣」「灼熱の剣」があるかも知れない――。そう考えたワタルたちだが、島に渡る術もなく、まずは対岸の村で情報収集をすることに。しかし、村はアブドラ・ザ・馬之助の支配下にあり、男たちは超激辛・マグマドリンクの生産にコキ使われていた。工場から出荷されたドリンクは村に運ばれ、法外な値段とムチャクチャな会計で人々に売りつけられる。馬之助の乱暴と押し売りに、人々は困り果てていた。見かねたワタルは馬之助を止めようとするが、ヒミコを人質にとられたあげく、工場の特設リングで対決するハメに! だが、馬之助には、致命的な(?)弱点があった。
ヒャクニーンパワーは仙人パワー
Invalid Date
「極寒の剣」と「灼熱の剣」を求め、ついにアッチ島に上陸したワタルたち。島の様子をうかがおうと山頂を目指す中、一行はタッチー・ダウンとその魔神タックルメットが待ち受ける第一砦に足を踏み入れてしまう。アメフトで勝負を挑むタッチー・ダウンを、ワタルと龍神丸が見事な連携プレイで粉砕! すると、ワタルたちの前に不思議な玉が現れ、中からひとりの老人が姿を見せた。彼の名は、ヒャクニーン仙人。ワタルが神部の笛を吹いたことで、ドアクダーによってかけられた封印から解き放たれたのだ。
よみがえれ!ファイアードラゴン
Invalid Date
第四界層は、ブリザードが吹き荒れる極寒の世界。第三界層から無事にジャンプしたものの、龍神丸はパワーを使い果たし、しばらく動くことができない。龍神丸の助言通り、ワタルはひとりファイアードラゴンを探しに出かけるのだった。
途中、ワタルはドン・キホッテに追われる少女・ユーキを救い、彼女が住むコチンコチンシティに案内される。だがそこは、突然の大寒波により、家も人も、すべてが凍りついた町だった。
悲恋オーロラ伝説
Invalid Date
極寒の剣を探し求め、イエイエ谷を目指すワタルとユーキ。そこで、ヒャクニーン仙人の兄・センニーン仙人とセンモスに出会う。今いる場所がイエイエ谷だと教えられたワタルたちは、極寒の剣の捜索を開始。人になつくことのないセンモスと仲よしになったワタルを救世主だと確信したセンニーン仙人は、極寒の剣に関係するアッサムとウララの伝説を聞かせる。かつて、春と夏を司る女神ウララと秋と冬を司る神アッサムは、深く愛し合っていた。しかし、決して会ってはいけないふたりが常に一緒にいたため、四季がなくなってしまったのだ。
抜くに抜けない極寒の剣
Invalid Date
吹雪はオーロラに近づくにつれて、ますます酷くなっていく。センモスに乗ったワタルとユーキは、その中を極寒の剣を求めてひたすら進んでいた。突然、センモスがバランスを崩し、ワタルたちは雪の中へ放り出されてしまう。ユーキを見失い捜索するワタルの目の前に、今までの吹雪がウソのような青空が広がっていた。あまりにも朗らかな気候に我を忘れそうになるワタルだったが、龍神丸の一声で我に返る。それはすべて、ドクトル・コスモの魔神による立体映像だったのだ。
熱いの熱いのとんでいけー!
Invalid Date
ウララの像はなかなか極寒の剣を手離そうとせず、しかも無理に抜こうとするとウララ像に攻撃されてしまう。しかし、ユーキが懇願するとウララ像が涙を流して極寒の剣を手放した。ワタルは、極寒の剣とウララの涙の雫を手にウララ像が導く光の道を通って仲間のいる第三界層へと急ぐ…。
その頃第三界層では、シバラクとヒミコがソイヤ・ソイヤから拷問を受けていた。それを見ていたクラマは、かつて第三界層でシバラクとヒミコに助けられたことを思い出していた。このままでは焼き殺されてしまう……。
龍神丸とびますとびます!
Invalid Date
今度は、灼熱の剣をウララ像に戻すため、第四界層にやってきたワタルたち。ウララの像を目指すワタルは、ユーキと無事に再会。ユーキの話では、ウララ像がまた移動したというのだ。クラマは、ユーキの言動から怪しいとにらんだが、ワタルたちはクラマの言うことを信じようとはしない。信じてもらえず、苛立ちを感じたクラマは、ひとりその場を飛び去ってしまう。しかし飛び去った先でワタルと行動を共にしているはずのユーキと遭遇する。やはりワタルと行動しているのは偽物だったのだ。
龍神丸ヒエヒエ神殿に散る!
Invalid Date
ユーキとセンモスを仲間に加え、ヒエヒエ神殿に向かうワタルたち。そこへドクトル・コスモの魔神ギーガンが現れるが、戦神丸の活躍によって撃退。センニーン仙人のもとへたどり着いたワタルたちの前に、ドアクダー四天王ザン三兄弟が行く手を阻んできた。ワタル、クラマ、シバラクはそれぞれの魔神を呼んで戦うが、ザン三兄弟の強さに太刀打ちできない。空神丸と龍神丸の合体と対抗するように、ザン三兄弟の魔神もガッタイダーに変身してしまった。その驚異的な強さの前に、龍神丸必殺の登龍剣が…!
共 45 条数据,共 3 页,当前第 1 页