四驱兄弟WGP

四驱兄弟WGP

爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP

TV
历史
四驱兄弟WGP
其他名: 爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP
放送星期: 周一
开始放送: 1997-01-06
结束放送: 1997-12-22
国家地区: 日本
语言: 日语

第52集 ミニ四駆新時代 めざせ世界グランプリ!

哔哩哔哩 哔哩哔哩
加入到我的合集
1997年01月06日
スーパーグレートジャパンカップの余韻未だ漂う中、シーズンレースのウィンターレースが開催された。 今年も烈・豪をはじめミニ四レーサーたちは元気爆発!!そのレース姿を、人工衛星からみている大人たちがいた。国際ミニ四駆連盟(FIMA)の運営委員達である。その中での唯一の日本人があの鉄心先生であった。 FIMAではミニ四駆の世界グランプリが計画されていたのである。 後日、烈・豪、藤吉、リョウ、Jは鉄心に呼ばれて土屋研究所へと向かと、そこで待ち受けていたものは、彼ら5人の世界グランプリ仕様のミニ四駆であった。このGP仕様マシンは「GPチップ」という学習機能チップを搭載しており、またルールも5人1組で5種目総当たり戦でレースは行われるということが伝えられた。 ひとまず豪たちはまずこのGPレースがどんなものなのかアメリカアストロレンジャーズの練習を覗いてみることに。アストロレンジャーズは日本チームなど眼中にはないと言った様子で、快く練習をみせてくれたのだが、豪はそんなアストロレンジャーズに腹を立てサイクロンで勝負を挑む。 しかし、その差は歴然としており、アストロレンジャーズのマシンに豪のマシンはどんどんパスされていってしまう。急遽、豪は藤吉の持っていた高出力モーターをサイクロンに搭載したが、差は縮まらないが広がらなくもなった。 そしてゴール直前、豪はサイクロンマグナムトルネードでなんとか同着ゴールに入るも、マシンはボロボロになっていたのだった。事実上の敗北だったレースであったが、帰路のヘリの中、5人の日本代表GPレーサー達の闘志には熱き炎が燃え上がり、世界グランプリでの優勝を誓い合うのであった!

章节列表

52ミニ四駆新時代 めざせ世界グランプリ!
53TRFビクトリーズ誕生!WGP日本開幕!
54GPマシン完成!リーダーはだれ?
55驚異のチームプレー!氷原から来た銀狐
56打倒!バックブレーダー 猛特訓を乗り切れ
57激走!GPクロス 4位をねらえ!
58ビクトリーズの危機!新監督たまみ先生?!
59番外対決 豪VSエッジ
60謎の覆面レーサー 俺達カッ飛びブッちぎり
61二郎丸参戦!アストロドームの戦い
62秘密兵器!衝撃!!パワーブースター

评论

暂无评论,来发表第一条评论吧