
其他名: 夢のクレヨン王国
放送星期:
开始放送: 1997-09-07
结束放送: 1999-01-31
国家地区: 日本
语言: 日语
蜡笔小王国
70 章节 4 页
王女踏上旅途
1997年09月07日
25分钟
クレヨン王国のシルバー王女は、笑顔が素敵な12歳の女の子。だけど12の悪いクセを持っていて、カメレオン総理やクレヨン大臣たちはいつも困っています。そんなシルバー王女の12歳の誕生日、パーティーで見つけた好みのタイプの少年を、王女はダンスに誘います。ところが相手にされず、すっかりむくれていると...。
脚本:山田隆司
演出:佐藤順一
作画監督:青山充
9月之旅Ⅰ
1997年09月14日
25分钟
謎の少年を追って旅に出たシルバー王女とアラエッサ、ストンストン。ところが王女は、相変わらずワガママばかり。カメレオン総理のケータイが通じたついでに、役に立たないお供の代わりに、すぐに代わりをよこしてなどと言い出す始末。総理に言われて開けた香水箱の中からは、12人の野菜の妖精が出てきて...。
脚本:山田隆司
演出:岡佳広
作画監督:河野宏之
9月之旅Ⅱ
1997年09月21日
25分钟
シルバー王女たちは、月下美人の花と月の祭りで有名なスカンク村にやって来ました。でも、なぜかスカンクたちはよそよそしい態度を取ります。スカンク村で皆がするように、ちゃんと白と黒の服に着替えたのに...そこに黒いスカンクが現れて、一行の中に死に神が混じっていると思われると告げます!
脚本:山田隆司
演出:矢部秋則
作画監督:川村敏江
9月之旅Ⅲ
1997年09月28日
25分钟
シルバー王女たちは、船着き場で謎の少年の馬を見つけます。でも、船宿の主人によると、少年は馬と船を取り替えて川の上流に向かったそう。王女たちもカヌーで川をさかのぼることにするが、途中で船が沈み、ジャングルの中の9月刑務所に迷い込んでしまいます。そこで、宝石泥棒の濡れ衣を着せられてしまい...。
脚本:山田隆司
演出:山吉康夫
作画監督:なかじまちゅうじ
10月之旅Ⅰ
1997年10月05日
25分钟
10月の橋を渡ってやって来た10月の里の山は、真っ赤なモミジが綺麗です。クレヨン王国の赤大臣によると、この山のどこかに、一粒食べれば500メートル走れる不思議な赤い木の実がなっているそうです。シルバー王女はゴマータとニンジッピを呼び出して、みんなで不思議な赤い木の実を探すことにします。
脚本:影山由美
絵コンテ:佐藤順一
演出:立場良
作画監督:伊藤智子
10月之旅Ⅱ
1997年10月12日
25分钟
シルバー王女たちは、洞窟に閉じ込められていたお天気予報士のトラを助けます。トラは運動会の天気予報を外したため、怒ったドングリ村のドングリたちに運動会の景品にされてしまうところだったのです。トラを逃がしたために、ストンストンとアラエッサが、代わりにドングリたちに捕まってしまいます。
脚本:影山由美
演出:山内重保
作画監督:生田目康裕
10月之旅Ⅲ
1997年10月19日
25分钟
海のそばの村にやってきたシルバー王女たちは、王さまと王妃さまを石に変えてしまった謎の少年を探していると、そっくりな男の子に出会います。名前はクリン。シルバー王女はクリンを、「死神が化けているのでは?」と疑いますが、証拠がひとつもありません。そこで、正体を探ろうとしますが...。
脚本:影山由美
演出:岩井隆央
作画監督:河野宏之
10月之旅Ⅳ
1997年10月26日
25分钟
キンモクセイの島には、アラエッサの養い親であるおトラさんがいるはず。ところがおトラさんは、キンモクセイを見に行くといって旅に出たまま、行方不明になっていました。アラエッサは、心配でいてもたってもいられないよう。一行は、この島にあるはずの有名な船霊(ふなだま)神社に向かいますが...。
脚本:影山由美
演出:矢部秋則
作画監督:川村敏江
11月之旅Ⅰ
1997年11月16日
25分钟
今日もシルバー王女は「どこでもマイ・ルーム」の中で、おしゃれに三時間もかけています。アラエッサとストンストンは、とうとう待ちきれなくなって先に出発してしまいます。ようやく出かけた王女がカンガルー村に着くと、目に入ってきたのは何と、『王女を殺せ!』という文字が書かれたポスター!
脚本:吉田玲子
演出:岡佳広
作画監督:青山充
11月之旅Ⅱ
1997年11月23日
25分钟
ようやくハンバーガー国に着いたシルバー王女たち。もともとストンストンには、ハンバーガー国のサラド王女とオニギリ国のグット王子に婚約祝いの品を渡すという、重要な任務があったのでした。みんなはさっそくハンバーガー王に会いに行きます。その後を、死神の黒い影がつけていきます...。
脚本:吉田玲子
絵コンテ:佐藤順一
演出:広嶋秀樹
作画監督:稲上晃
11月之旅Ⅲ
1997年11月30日
25分钟
謎の少年・クラウドは、死神ではありませんでした。それでもシルバー王女は、国王と王妃を元の姿に戻すために旅を続けます。橋の無い深い谷にぶつかった一行は、飛行船で谷を渡ろうとします。ところが、空の上でゴマータが風に飛ばされ、飛行船から落ちてしまうのでした。シルバー王女たちはゴマータを探します。
脚本:吉田玲子
演出:立場良
作画監督:伊藤智子
11月之旅Ⅳ
1997年12月07日
25分钟
リスザルの観光ガイド・ジローと出会ったシルバー王女たちは、立派なイチョウの木のあるイージャス市にやって来ます。ここの名物は、イチョウの葉っぱで焼いた焼き芋・イチョウ焼き。さっそく食べに行くのですが、出てきたのは普通の焼き芋です。風たちが風邪をひいてたせいで、イチョウの葉が落ちないと言うのです。
脚本:吉田玲子
演出:山吉康夫
作画監督:青山充
12月之旅Ⅰ
1997年12月14日
25分钟
クラウドからの手紙を受け取ったシルバー王女たちは、砂漠の中にある学校の町にやってきます。ここでは、全ての建物が色々な学校になっていて、必ずどこかの学校に入学しなければなりません。先を急ぐ一行は「素早い小学校」に入学します。学校に通った事の無いシルバーは興味津々。クラウドも先に入学していて...。
脚本:吉村元希
絵コンテ:佐藤順一
演出:広嶋秀樹
作画監督:河野宏之
12月之旅Ⅱ
1997年12月21日
25分钟
次なる行く先は灰色の街。灰色の街は何でも灰色なところで、通りを歩いているのもゾウやサイが多かったりします。シルバーはというと、「大して変わるわけでもないのにおしゃれに時間をかけるな」とクラウドに言われたことで、まだ腹を立てています。そんな彼女が歩いていると、通りのブティックが目にとまります。
脚本:吉村元希
演出:岩井隆央
作画監督:川村敏江
12月之旅Ⅲ
1997年12月28日
25分钟
フクロウおばさんから4枚の紹介状をもらったシルバーたちは、クラウドが捕まっているお墓島へと急ぎます。ところが、紹介されたゾウの奥さんもヤマアラシ嬢もミストナカイも、みんな出かけるための身支度に時間がかかります。シルバー王女が、おしゃれの大切さを12月の里の人々に広めてしまったためです。
脚本:吉村元希
演出:矢部秋則
作画監督:生田目康裕
冒岛之旅
1998年01月04日
25分钟
お墓島に着いたシルバーたちの前には、気味の悪い墓石がいっぱい。日が沈むまでは、ガイコツたちも眠っているそうですが...まったく怖がる様子もなく、クラウドの名前を呼ぶシルバー。すると本当にガイコツの警備兵が現れ、ストンストンが連れ去られてしまいます。すぐさま助けに行こうとすると、日が落ちてしまい...。
脚本:吉村元希
演出:立場良
作画監督:伊藤智子
1月之旅Ⅰ
1998年01月11日
25分钟
お正月。クレヨン王国では、大臣たちが新春演芸大会を開いていました。その頃、シルバー王女たちは、クラウドから自分は公爵家の子孫で、死神から国王と王妃を守るためにやむを得ず二人を石にした、という話を聞きます。クラウドと共に、一月の里に入る一行。シルバーは彼から、アイテム「王女の証」を受け取ります。
脚本:山田隆司
絵コンテ:佐藤順一
演出:岩井隆央
作画監督:青山充
1月之旅Ⅱ
1998年01月18日
25分钟
カメレオン総理から、お年玉と新しいアイテムが届きました。さっそく試してみようとしたところに、クラウドがやってきます。死神についての手がかりをつかんだというのです。地ゆるぎ山という山の大きな竹林に、死神はいるらしいのですが...それを聞いたアラエッサが、なぜか張り切って写真を撮りにいこうとします。
脚本:山田隆司
演出:岡佳広
作画監督:なかじまちゅうじ
1月之旅Ⅲ
1998年01月25日
25分钟
グット王子とサラド姫に婚約祝いの品を届けるため、シルバー王女たちは、おにぎり国のお城へと向かいます。ところが、お城の中は険悪なムード。昔からおにぎり国とハンバーガー国は仲が悪く、グット王子とサラド姫の婚約も、歓迎しない者がいるらしいのです。その雰囲気につけこもうとしたのは、死神でした。
脚本:山田隆司
演出:山吉康夫
作画監督:川村敏江
2月之旅Ⅰ
1998年02月01日
25分钟
「クレヨン王国を旅立ってからもうすぐ半年...。私たち三人がここまで無事に来られたのは、 なんといっても、わたしの勇気と努力と類希なるリーダーシップのおかげよね~」なんて絵日記を書いているシルバー。一行は二月橋を渡って二月の里に着きます。ところが、2月の里は猛烈な吹雪に閉ざされていたのです。
脚本:松井亜弥
演出:矢部秋則
作画監督:河野宏之
共 70 条数据,共 4 页,当前第 1 页