
其他名: REC
放送星期: 周四
开始放送: 2006-02-02
结束放送: 2006-03-30
国家地区: 日本
语言: 日语
甜蜜声优
10 章节 1 页
罗马假期
2006年02月02日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ・演出:中村隆太郎 作画監督:守岡英行
●製菓会社に勤務するサラリーマンの松丸文彦は、お目当ての彼女にデートをすっぽかされて落ち込んでいた・・・。
そんなところに、オードリー・ヘップバーンに憧れる自称声優のたまごの恩田 赤と出会う。
なんとなく彼女のペースに乗せられて行動をともにしてしまう松丸。
だがその夜、赤の住むアパートが火事になってしまい、焼け出されて行く宛のない彼女を松丸は自分の家に連れて帰る。
龙凤配
2006年02月09日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ・演出:中村隆太郎 作画監督:澤崎誠
●赤のことを考えないように仕事に打ち込もうとする松丸。
そんな彼の企画がお菓子のCMに起用されることになり、同僚の畑田とイメージキャラクターの声優オーディションの会場に向かうことになる。
会場に集まるオーディション参加者たち。なんと、その中には赤の姿が……!
思わぬ再会にひとりうろたえる松丸だが、赤は松丸に他人のふりを決めこんでいた。
盲女惊魂记
2006年02月16日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ:中村隆太郎 演出:江島泰男 作画監督:山村洋貴
●赤と松丸のナイショの同居生活が始まって、一緒にご飯を食べたり買い物に出かけたりするようになるが、赤のことをよく知らない松丸はまだ戸惑いを感じていた。
急ぎの企画祖を考えていた松丸は、話しかけてくる赤にイライラして八つ当たりをしてしまう。
赤はそんな松丸に気を遣って部屋を出て行ってしまう。
そんな時、松丸に畑田からの合コンの誘いがきて……。
第凡内早餐
2006年02月23日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ・演出:中村隆太郎 作画監督:伊藤良明
●一人暮らしに慣れていた松丸は、赤が使用中なのにトイレのドアを開けてしまったり、着替えているところを見て怒られたりと、嬉しくも(?)不自由な日々を送っていた。
2人にとっての初めての大きな仕事であるスナック「は」のイベント営業が始まって、着ぐるみを着て奮闘する松丸に、赤も声がかすれるまで頑張るが、お客さんの反応はいまひとつ。
何とか前向きに頑張ろうとする二人だが…。
黄昏之恋
2006年03月02日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ:中村隆太郎 演出:江島泰男 作画監督:清水慶太
●18禁の美少女ゲームの仕事で、エッチな声がうまく出せずに落ち込む赤。
吉岡から励まされて何とか前向きに頑張ろうとする。
本当は松丸にも協力してもらいたい赤だが、松丸を意識をしすぎしてしまい頼めずに。
一方、松丸は赤が勉強のために借りてきたアダルトビデオ見つけてしまい、赤が欲求不満であると勘違いをしていた。
お互いの思惑をかかえたまま、一緒のふとんで寝ることになり…!?
双姝怨
2006年03月09日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ・演出:中村隆太郎 作画監督:村山公輔
●TVの生中継の最中に転んだ赤の○○○を隠したのはスナック「は」だった。
その「白いV作戦」事件がキッカケで、スナック「は」はバカ売れ。
赤の認知度も急上昇して仕事が忙しくなるが、松丸とはすれ違いの日々が続いてなぜだか寂しい。
ある日、連日のすれ違いがキッカケでケンカをしてしまい、赤は部屋を出て行ってしまう。
ただの同居人だったはずなのに、赤にとっても松丸にとってもお互いの存在が大きくなっていた。
战争与和平
2006年03月16日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ:中村隆太郎 演出:江島泰男 作画監督:山村洋貴
●キャンペーンで地方の温泉旅館まで出かけることになった赤と松丸達。
自分の相手に対する想いを認識しながらも互いに気まずい状態が続いている。
ケンカをしてから事務所で寝泊りをしている赤は松丸の部屋を出たことを後悔し始めていた。
そんな時、混浴風呂に入った赤は松丸は鉢合わせをしてしまい……!?
恩怨有情天
2006年06月30日
14分钟
窈窕淑女
2006年03月23日
14分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ:中村隆太郎 演出:江島泰男 作画監督:山村洋貴
●声優としての道を着実に歩み始めている赤に対し、松丸は企画が通らず落ち込んでいた。
珍しく赤から誘ってくれた食事だけを楽しみに何とかその日をのりきる。
主役に抜擢された赤のために花束まで用意し、レストランで赤を待つ松丸。
一方、赤は吉岡から大監督との食事会に誘われてしまい、声優としての仕事のチャンスを逃すわけにもいかずに同席することになってしまう。
俪人行
2006年03月30日
13分钟
脚本:吉田玲子 絵コンテ・演出:中村隆太郎 作画監督:守岡英行
●八つ当たりをしてしまった事を謝れずにいる松丸は、赤と気まずい日々を過ごしていた。
松丸は赤に対する自分の気持ちに気づきながらも、これ以上 赤を傷つけないために同居生活に終止符を打つことを考え始める。
松丸から部屋を出て行くよう促され、ショックを受ける赤。
まったくの赤の他人から始まった同居生活の末に2人の出した結論は……!?