
其他名: ココロコネクト
放送星期: 周六
开始放送: 2012-07-07
结束放送: 2012-09-29
国家地区: 日本
语言: 日语
心灵链环
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反应过来的时候就已经开始了的故事
2012年07月07日
脚本:志茂文彦/コンテ:川面真也/演出:川面真也/作画監督:野田めぐみ、大島美和
八重樫太一たち5人の部員が所属する私立山星高校の文化研究部(=文研部)の部室は、
その日もいつものように他愛のない会話で時間が過ぎていくはずだった。
しかし前日の夜、桐山 唯と青木義文の間で、お互いの体と人格が入れ替わっていたことが発覚する。
2人からそのことを打ち明けられた太一、部長の永瀬伊織、副部長の稲葉姫子はにわかには信じられずにいたが、
それから間もなく、今度は伊織と○○の体が入れ替わってしまって…!?
相当有趣的人们
2012年07月14日
脚本:志茂文彦/コンテ:細田直人/演出:神保昌登/総作画監督:渡辺亜彩美、野田めぐみ/作画監督:瀧原美樹、出野喜則、高橋克之、堤谷典子、氏家嘉宏
文研部の5人の間で、人格入れ替わりが次々と発生するようになった。
唯と入れ替わった太一は身を隠すために女子トイレに駆け込むが、
やましい目的ではないかと唯から疑われてしまう。
そんな困った事態の連続に、困り果てる5人。
そんなとき、彼らの前に<ふうせんかずら>と名乗る存在が現れる。
Jobber and Low Blow
2012年07月21日
脚本:志茂文彦/コンテ:島津裕行/演出:永岡智佳/総作画監督:渡辺亜彩美、堤谷典子、野田めぐみ/作画監督:松下郁子、井嶋けい子、木下ゆうき
次第に人格入れ替わりに慣れてきた太一たちだが、
それと同時にお互いの内面に気付き始める。
ある日の放課後、これまで何度か唯と入れ替わった青木の指摘により、
彼女のあるトラウマが露呈されてしまう。
隠し続けてきた内心を知られた唯は激しく動揺し、部室を飛び出していく。
唯の気持ちを察することができなかったと落胆する青木。
一方、太一は唯をどうにかして救えないかと考える。
两种想法
2012年07月28日
脚本:志茂文彦/コンテ:花札虎南/演出:福多 潤/総作画監督:堤谷典子/作画監督:佐藤麻里那、竹森由加
唯のトラウマ騒動が落ち着いたのも束の間、姫子が体調不良で倒れてしまう。
心配する文研部の仲間たちに対し、大丈夫だと言い張る姫子。
そして彼女は、唯を救おうとした太一の親切心をからかいながらも、
伊織が抱えている悩みも太一が解決したらどうかと提案する。
姫子に流されるまま、2人きりで話すことになった太一と伊織。
わざと明るく振る舞いながらも、伊織は悩み事を語り始める。
某个告白,然后死亡就……
2012年08月04日
脚本:志茂文彦/コンテ:二瓶勇一/演出:神保昌登/作画監督:本田辰雄、長谷川亨雄、門 智昭/作画監督補佐:山吉一幸/作画監督協力:山下喜光
昼休み、唯に対し自分の思いを改めて真正面から伝えた青木。
2人の様子を太一、伊織、姫子は陰から見守っていた。
そして放課後、文研部の部室にやってきた太一は、伊織と入れ替わったという姫子から
「太一は伊織のことをどう思ってるんだ」と聞かれる。
突然の問いで言葉に詰まりながらも、本心を正直に答える太一。
彼にとって何気ない返事だったのだが、やがてそれがきっかけで思いがけない大事態へ…。
反应过来的时候就又已经开始了的故事
2012年08月11日
脚本:志茂文彦/コンテ:増田敏彦/演出:玉村 仁/作画監督:佐々木睦美、竹森由加、山吉一幸、出野喜則、服部憲知/作画監督協力:山下喜光
奇妙な人格入れ替わり現象が落ち着いて3週間が経ち、
太一たちは平和な毎日を送っていた。
そんな中、ある日の部室で稲葉が起した行動をきっかけに、
普段の部員たちの性格から逸脱した、
とんでもない行動が次々と起こるようになった文研部。
それは、彼らの身にふりかかった新たな異常現象の始まりだった。
分崩离析
2012年08月18日
脚本:志茂文彦/コンテ:西田正義/演出:平田 豊/作画監督:渡辺亜彩美/作画監督協力:山下喜光
再び<ふうせんかずら>が引き起こす
“欲望解放”という現象に巻き込まれるようになった太一たち。
普段は理性で抑えている様々な欲望がアトランダムに解放されるその現象は、5人のみならず、周囲の人々も巻き込みかねない危険なものだった。
唯は、“欲望解放”の影響で他校の生徒に暴力をふるってしまったことを気に病み、不登校が続いていた。
无人生还
2012年08月25日
脚本:志茂文彦/コンテ:金崎貴臣/演出:山口頼房/作画監督:堤谷典子、本田辰雄、丸山修二、服部憲知、長谷川亨雄/作画監督協力:山下喜光
唯の不登校が続いて一週間。
いまだ復帰しない彼女を心配した太一は、
なんとかして助けようと再び唯の家を訪ねることを考える。
だが青木は、無策のままで助けたいと考えるばかりの太一を独りよがりだと批判。
2人は激しい口論となり、両者を止めようとした伊織にもケガを負わせてしまう。
文研部は“欲望解放”に振り回され、かつての明るさを失いつつあった……。
停不下来停不下来停不下来
2012年09月01日
脚本:志茂文彦/コンテ:阿部記之/演出:永岡智佳/作画監督:井嶋けい子、滝本祥子、木下ゆうき/作画監督協力:山下喜光
ひとりで突っ走っていたことを反省し、考えを改めた太一。
彼は青木や伊織に謝罪するとともに、楽しかった文研部の姿を取り戻す決意を固める。
その後、唯を学校に復帰させる手段を考えていた際、
青木は太一からかけられた言葉をきっかけに一計を案じる。
久々の対面となった唯に対し、意を決した青木は驚くべき行動に出る!
把那化成言语
2012年09月08日
脚本:志茂文彦/コンテ:二瓶勇一/演出:福多 潤/作画監督:大島美和、竹森由加、本田辰雄、服部憲知
山星高校の生徒たちは校外学習でキャンプ施設にやってきた。
同じ班になった太一、伊織、稲葉はいつもの調子でやりとりしながら、
調理場でカレー作りに励む。
その中で姫子は、以前にふうせんかずらから指摘されたあることが気になっていた。
平静を装いながらも、他人に言えない秘めた思いを募らせていく姫子。
しかし、些細なことからその胸中を伊織に見抜かれてしまった彼女は……!?
留意的时候故事就又开始了
2012年09月15日
脚本:志茂文彦/コンテ:佐山聖子/演出:玉村 仁/作画監督:寺尾憲治、山吉一幸、丸山修二、松浦里美、長谷川亨雄、出野喜則、高橋 賢/作画監督協力:渡辺亜彩美
2学期の終業式、放課後に部室にやってきた5人は、
黒板に太一以外の4人の名前が書かれているのを見つける。
それが意味するものを考えているうち、
伊織と唯の身体に異変が起き、なんと2人は子供の姿に戻ってしまった!
太一たちはこれはまた<ふうせんかずら>の起こす新しい現象だと考えるが……
向下雪的地方
2012年09月22日
脚本:志茂文彦/コンテ:イシグロキョウヘイ/演出:平田 豊/作画監督:佐々木睦美
“時間退行”現象のために冬休みも人目を避けて過ごしていた太一たちだったが、
そんな折に唯は、中学時代の空手のライバル、三橋千夏と再会し、
空手を辞めたことについて、「わたしとの約束は?」と詰め寄られる。
また青木は、現象中に小学生になってしまったときの言動をきっかけに、
自分は本当に唯が好きなのかと考え込んでいた。
そしてそれぞれに悩む唯と青木は、ふとしたことから衝突してしまう。
只要这五个人在的话
2012年09月29日
脚本:志茂文彦/コンテ:島津裕行/演出:山口頼房/作画監督:野田めぐみ、山吉一幸、新井博慧、本田辰雄、服部憲知/作画監督協力:山下喜光
時間退行を引き起こした<二番目>からの忠告を破り、
太一は自分が知る事実をみんなに伝える。
しかしそのことよって、これまではただひとり無事だった太一にまで時間退行が起きるようになり、さらに退行する時間帯までアトランダムにされてしまう。
家に帰ることもできなくなった5人は、家族に対してごまかすことにも限界を感じ始める。
逐渐崩坏的每一天
2012年12月30日
脚本:志茂文彦/コンテ:山本秀世/演出:玉村 仁/作画監督:佐藤 麻里那、本田辰雄、山吉一幸/作画監督協力:山下喜光
『違う。私は、太一が思っているような私じゃない。』
――――そうして、永瀬伊織は壊れていった・・・・。
什么都看不见 什么都不了解
2012年12月30日
脚本:志茂文彦/コンテ:黒川智之/演出:永岡智佳/作画監督:野田康行、滝本祥子/作画監督協力:佐々木睦美
『やっぱり違う。これじゃない。
もう上手くはやれない。
無理、不可能、できない。
嘘つき?
違う。絶対に嘘なんてついてない。
絶対に絶対についてない。
でも、理想と現実が離れていく・・・・。』
觉悟与冰解
2012年12月30日
脚本:志茂文彦/コンテ:金崎貴臣/演出:黒川智之/作画監督:堤谷典子/作画監督協力:山下喜光
『みんな、分かってない・・・もういい・・・・
もうほんとにいいよ・・・・
みんなから伝わってくる感情は
熱くて、眩しくて、私には苦し過ぎる・・・・。
私にはみんなの気持ちを
受け止める資格もないのに・・・・』
心相连在一起
2012年12月30日
脚本:志茂文彦/コンテ:二瓶勇一/演出:福多 潤/作画監督:山吉一幸、本田辰雄、竹森由加、新井博慧/作画監督協力:山下喜光、渡辺亜彩美
『私たちは、恋をしてたのかな?』