
其他名: スタミュ 第2期
放送星期: 周一
开始放送: 2017-04-03
结束放送: 2017-06-19
国家地区: 日本
语言: 日语
高校星歌剧 第二季
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第1幕
2017年04月03日
24分钟
◆脚本:ハラダサヤカ ◆絵コンテ:平田 豊 ◆演出:平田 豊 ◆作画監督:渡邉亜彩美
晴れてミュージカル学科生となった星谷たち。
学年も上がり、これまでライバルだった他チームのメンバーとはクラスメイトに。
さっそく親睦を深めようとする星谷だが、
team楪のリーダー・揚羽を始めとする新しい仲間たちは、一癖も二癖もある個性派揃いで……。
一方、ミュージカル学科2年生としての最初のカリキュラムが発表される。
それは、前・華桜会主演の卒業記念公演をサポートすること。
今、新たな幕が上がる!
特别篇
2017年06月26日
第2幕
2017年04月10日
24分钟
◆脚本:渡邊大輔 ◆絵コンテ:山下喜光 ◆演出:平田 豊 ◆作画監督:佐々木睦美 、近藤律子
特別コーチ・アンシエントの指導が始まった。
星谷たちが挑むのは伝統の演目、
ミュージカル『Shadow&Lights』の≪2年生育成枠≫5役をかけたオーディション。
元指導者との共演を果たすべく、チームそれぞれが作戦を立て始める。
一方、アンシエントたちはブロードウェイ遠征中の遥斗から
ある“ミッション”を言い渡されているらしく……?
第3幕
2017年04月17日
24分钟
◆脚本:坂井史世 ◆絵コンテ:京極義昭 演出:高野やよい ◆作画監督:土屋 圭、小池裕樹
アンシエントによる役別稽古が行われている中、
演技力の至らない星谷は鬼コーチの魚住から厳しい特別指導を受ける日々。
辰己と申渡は、そんな星谷に
「気分転換に綾薙学園中等部の部活発表会に行かないか」と誘う。
賑やかなお祭りムードの中等部で、星谷が遭遇した人物は――?
そして、星谷を待ち受けていたアクシデントとは――!?
第4幕
2017年04月24日
24分钟
◆脚本:高橋郁子 ◆絵コンテ:森山悠二郎 ◆演出:平田豊 ◆作画監督:石富結依奈、塚越修平
揚羽からキッパリと「同じじゃない」と言われてしまった星谷は、
いつになく落ち込み気味。
「何が違うのかな」と悩む星谷に、team柊は、
役者として星谷には足りないものがあると指摘する。
一方、天花寺は本職である歌舞伎の舞台に出演中。
招待してもらった星谷たちは、
天花寺のプロの役者としての姿を目の当たりにして、格の違いを痛感する。
第5幕
2017年05月01日
24分钟
◆脚本:ハラダサヤカ ◆絵コンテ・演出:金子伸吾 ◆作画監督:遠藤大輔、近藤律子
兄・遥斗の演技を完璧にコピーする揚羽に影響され、スランプ気味の月皇。
それを見透かしたかのように、魚住は月皇と星谷に対してある提案をする。
「お前たち、受ける役をコンバートしろ」
チームのために一番の難役を任されている月皇は納得ができず、
魚住に食ってかかってしまう。 不協和音は、その様子を目の当たりにしたカンパニーにも伝染して――。
第6幕
2017年05月08日
24分钟
◆脚本:坂井史世 ◆絵コンテ:黒澤雅之 ◆演出:平田豊 ◆作画監督:佐々木睦美
ブロードウェイ遠征中の遥斗が突然帰国し、カンパニーは騒然。
興奮冷めやらぬ星谷たちに、
アンシエントは3週間にわたる大型稽古合宿を決行すると告げる。
しかし、合宿初日のメニューは想像していたものとは少し違っていて――。
「頑張った人にはご褒美があるからお楽しみに」
果たして、星谷たちに用意されたご褒美とは――!?
第7幕
2017年05月15日
24分钟
◆脚本:ハラダサヤカ ◆絵コンテ:黒澤雅之 ◆演出:平田豊 ◆作画監督:佐々木睦美
ついに『憧れの高校生』の正体を知ってしまった星谷。
それは予想もしていなかった相手で、動揺のあまりすっかり挙動不審に。
一方、揚羽は憧れの『神様』と会えたことに興奮気味。
しかし揚羽のパフォーマンスを見た遥斗は、思いがけない言葉を口にする。
様々な想いが交錯する中、アンシエントは≪育成枠≫の選出に向けて、
ある決断を下そうとしていた。
第8幕
2017年05月22日
24分钟
◆脚本:渡邊大輔、ハラダサヤカ ◆絵コンテ:後藤圭二 ◆演出:金子伸吾 ◆作画監督:塚越修平、遠藤大輔
遥斗に否定されたショックで、
部屋に籠り、稽古に出て来なくなってしまった揚羽。
心配する星谷は、同じ役を目指す仲間として励ましたいと思ってはいるものの、
何故だかいつもの調子で踏み出すことができずにいた。
「星谷くんにも、苦手な相手っているんだね」
那雪の言葉に、自分にとって揚羽が特別な存在なのだと気付き、星谷は――。
第9幕
2017年05月29日
24分钟
◆脚本:高橋郁子 ◆絵コンテ:葛谷直行 ◆演出:高野やよい ◆作画監督:土屋圭、小池裕樹
育成枠オーディションの結果が発表される瞬間が近付いている。
親友の星谷と、支え合い、励まし合いながら稽古に励んできた那雪だが、
オーディションがチーム戦から個人戦になったことで、
より個人のレベルが重視されることになり、ふと不安を覚え始める。
そんな時、同じようにナーバス気味になっている人物がいることに気付き……。
第10幕
2017年06月05日
24分钟
◆脚本:ハラダサヤカ ◆絵コンテ:黒澤雅之 ◆演出:平田豊 ◆作画監督:佐々木睦美
柊の代わりに、ランバート役に抜擢された星谷。
思いがけない形で『憧れの高校生』と共演を果たすことになり、
興奮と緊張を持って稽古に臨むが、
鳳とのデュエット曲『Shadow&Lights』で声を合わせたその瞬間――
星谷は声が出なくなってしまう。
スランプの原因が自分でも分からず戸惑う星谷。
そんな元教え子に、鳳は何故か声を掛けられないのであった。
カンパニー全員が案じる中、ある日、星谷が姿を消して――。
第11幕
2017年06月12日
24分钟
◆脚本:坂井史世、渡邊大輔 ◆絵コンテ:金子伸吾、葛谷直行 ◆演出:金子伸吾 ◆作画監督:石富結依奈、近藤律子
卒業記念公演はもう目前。稽古も仕上げの段階に入っている。
仲間たちから受け取った“宝物”を抱き、今、大舞台に立とうとしている星谷を、
優しい眼差しで見つめる空閑。
実は空閑には、未だ明かしていなかった星谷への特別な想いがあった。
育成枠オーディションの間、それぞれの場所で頑張ってきたteam鳳。
5人の絆を確かめ合うように、集い、円陣を組む。
「オレたち、スターダスト!!!!!」
第12幕
2017年06月19日
24分钟
◆脚本:ハラダ ◆絵コンテ:葛谷直行、平田 豊 ◆演出:平田豊 ◆作画監督:遠藤大輔
奈落落ちの事故で負傷した星谷。
応急処置は受けたものの、痛みのせいで一時的に腕が上がらなくなってしまう。
万全でない状態で役者が舞台に上がるべきではないと、
断腸の想思いで途中降板を促す魚住だが、
それは星谷にとってあまりに辛い決断であった。
一方、星谷の状況を知らされた鳳もまた決断を迫られる。
「お前が言えば、星谷も諦めがつくかもしれない……」
星谷の夢のゆくえは? 今再びの最終幕!