
其他名: かくりよの宿飯
放送星期: 周一
开始放送: 2018-04-02
结束放送: 2018-09-24
国家地区: 日本
语言: 日语
妖怪旅馆营业中
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嫁到妖怪旅馆来了
2018年04月02日
24分钟
亡くなった祖父譲りのあやかしを見る力があった葵は、いつものように野良あやかしに餌付けをしながら大学へと向かっていた。
だが途中の鳥居の前で見たことのないあやかしと出会い、かくりよの老舗宿”天神屋”へと連れ攫われてしまう。
そこで葵は、祖父の借金のカタに鬼神の大旦那の嫁になる約束が交わされていたことを告げられるのであった……。
脚本:金春 智子/絵コンテ:奥田 佳子/演出:相浦 和也/作画監督:鈴木 光
在妖怪旅馆找到工作了
2018年04月09日
24分钟
祖父の借金を働いて返すと宣言した葵だが、人間を嫌う天神屋の中では仕事が見つからず、最後に辿り着いたのは、鬼門中の鬼門と呼ばれる地に建つ庵であった。
そこで、若旦那を務める九尾の銀次に食事処を開く提案をされる葵であったが、迷う間もなく本館で起こった天狗のお客との騒動に巻き込まれることに。
果たして葵は、あやかしの世界の老舗宿・天神屋で働き口を見つけることが出来るのか。
脚本:金春 智子/絵コンテ:筑紫 大介/演出:又野 弘道
作画監督:しまだひであき、半田 大貴、ハンミンギ、鈴木 光
去隐世的都城玩了
2018年04月16日
24分钟
あやかしの世界は八葉と呼ばれる大妖怪によって治められている。
天神屋の鬼神の大旦那もその一角だ。
上客でもあり八葉でもある朱門山の天狗・松葉の持て成しに成功した葵は食事処を開く決心をする。
その決意を受け取った大旦那は、彼女の功績を認め、かくりよの中心都市・妖都へと連れ出すのであった。
脚本:金春 智子/絵コンテ:奥田 佳子・相浦 和也/演出:久保山 英一
作画監督:小畑 賢、桐谷 真咲、挽本 敦子、小林 優子、松下 純子、青野 厚司
照顾了雪女和土蜘蛛
2018年04月23日
24分钟
かつて史郎と生活を共にしていたという、番頭の土蜘蛛・暁と芸妓の鈴蘭の兄妹。
その鈴蘭を妖都で助け、葵が天神屋に戻ると、今度は雪女のお涼が熱で倒れてしまった。
葵は料理を作って、お涼を介抱することに。
ところがそこへ、現世に行きたいという鈴蘭と反対する暁との喧嘩まで勃発して……。
脚本:平見 瞠/絵コンテ:名村 英敏/演出:加藤 顕
作画監督:亀田 朋幸・木村 行隆・他
妖怪之约不可忘
2018年04月30日
24分钟
あやかし姿での大喧嘩の末、妹の鈴蘭と離別した暁は、妖力を失った小さい蜘蛛の姿のまま、葵の出す料理にも頑なに手を付けようとしない。
このまま離れ離れになるなんて、悲しすぎる…。鈴蘭の現世への出発日が迫る中、何かできる事はないかと葵が立ち上がる。
脚本:平見 瞠/絵コンテ:相浦 和也/演出:相浦 和也
作画監督:齋藤 佳子・亀田 朋幸・村田 憲泰・しまだひであき・他
在妖怪旅馆开了食堂
2018年05月07日
24分钟
遂に葵の食事処が開く日がやってきた。
松葉に「夕がお」というお店の名前を貰い、はりきって開店するのだが、その地はこれまで何をやっても失敗続きだった、鬼門中の鬼門。
どうやら、そう簡単にはいかないらしい。
しかも何やら、怪しい動きをするあやかしもいるようで……?
脚本:冨田 頼子/絵コンテ:いまざきいつき/演出:いまざきいつき
作画監督:山本 雄貴・伊藤 陽祐・そらもとかん・Hwang Yeongsik・他
和大老爷在雨中散步
2018年05月14日
24分钟
長雨の続く中、お帳場長の白夜に呼び出された葵は、未だに売り上げがないことを指摘され、結果を出さないと、夕がおを閉めると告げられてしまう。
どうすればと悩む葵のところに、お涼がお客様にお弁当を作って欲しいと頼んできた。
どうやら、そう簡単にはいかないらしい。
お弁当のアイディアを考えていた葵は、雨の中裏山に向かう大旦那の姿を見つけ……?
脚本:冨田頼子/絵コンテ:奥田佳子/演出:加藤 顕
作画監督:管振宇、李少雷、しまだひであき
和九尾狐少东家去买东西
2018年05月21日
24分钟
何とか白夜を納得させる成果を出し、窮地を脱した葵に、妖王家宮中より結婚記念日の料理を作って欲しいという依頼がきた。
しかも、奥方は現世の人間だという。
メニューを考える葵は、現世やその他の異界の珍味を取り揃えた市が、東の地で開催されていると聞き、食材を求め出かけるのであった。
脚本:金春智子/絵コンテ:黒瀬大輔/演出:黒瀬大輔
作画監督:平馬浩司、他
妖王夫妇的结婚纪念日
2018年05月28日
24分钟
銀次とはぐれ、暗い場所に閉じ込められてしまった葵。
雨と雷の音に思い出すのは、母に置いて行かれた幼き日の記憶。
薄れゆく意識の中、駆け付けた大旦那に救出されるも、目覚めた時には一日経っており妖王家夫妻の記念日当日に。
何も準備できていない中、葵は……。
脚本:平見瞠/絵コンテ:名村英敏/演出:鳥羽 聡
作画監督:亀田朋幸、中島美子、中本 尚、他
妖怪旅馆的老对头找来了
2018年06月04日
24分钟
七夕を控え、街も天神屋も大賑わい。
夕がおでも葵が七夕の準備をしていると、そこへ律子が訪れ、縫之陰との昔話を聞くのであった。
人とあやかしの生きる時間は違う。まだ、嫁入りすると決まっていないと言う葵だが……。
脚本:冨田頼子/絵コンテ:布施康之/演出:布施康之
作画監督:Hwang Yeongsik
浴池的濡女和师傅不知火
2018年06月11日
24分钟
大旦那不在の天神屋に、突如やって来たのは、ライバル関係にある南の地の宿、折尾屋の番頭・葉鳥と湯守・時彦。
彼らは客として訪れたというのだが、天神屋面々の間には緊張した空気が広がり、銀次でさえ微妙な反応を見せるのであった。
そんな中、葵は時彦と天神屋の湯守・静奈が口論する現場に遭遇し……。
脚本:平見瞠/絵コンテ:又野弘道/演出:又野弘道
作画監督:しまだひであき、清水博幸、中島大智、他
天神屋的地下有秘密
2018年06月18日
24分钟
時彦の件で葵に興味を持った葉鳥が急接近。
元天神屋の彼の出現で、暁も銀次も微妙な空気の中、今度は、お客様の子供が行方不明になった!?
従業員総出で大捜索することになり、手伝いを申し出をした葵は、暁と一緒に初めて天神屋の地下へと向うことに。
脚本:冨田頼子/絵コンテ:大石美絵/演出:小野田雄亮
作画監督:桐谷真咲、挽本敦子、松下純子、桜井木の実、西山忍
妖怪旅馆的大宴会
2018年06月25日
24分钟
迷子事件を解決した葵だが、次のトラブルに。
夕がおへと戻って来た葵が見つけたのは、妖力を失い子狐の姿となって倒れてしまった、銀次の弱った姿であった。
彼を介抱しているうちに、葵は幼い頃に助けてくれた、白い面のあやかしの姿を思い出す。
脚本:金春智子/絵コンテ:西森章/演出:加藤顕
作画監督:清水博幸、細田沙織、中島美子、他
黑船从南之地而来
2018年07月02日
24分钟
従業員のあやかし達とも打ち解け、天神屋で居場所を見つけた葵。
その前に突如して現れたのは、六角折の紋を帆に掲げる折尾屋の宙船。
そして、記憶の中のあやかしを思い起こさせる白い面に長い髪のあやかしの姿だった。
脚本:金春智子/絵コンテ:黒瀬大輔/演出:黒瀬大輔
中島大智、他
被人从妖怪旅馆绑走了
2018年07月09日
24分钟
天神屋の好敵手宿である折尾屋へと連れてこられた葵は、捕らえられ座敷牢へと入れられてしまった。
銀次と引き離され、見知らぬ場所で一人になってしまう葵だったが、幼い頃に出会ったあやかしの正体を確かめるため、脱出しようと立ち上がる。
脚本:平見瞠/絵コンテ:又野弘道/演出:又野弘道
作画監督:管振宇 、李少雷、他
双胞胎厨师和雨女大小姐
2018年07月16日
24分钟
銀次の機転によって、滞在中の松葉の朝食を作ることになった葵。
放っておかれていた旧館の台所を使えることに。
限られた食材で料理を作った葵は、久しぶりに一人ぼっちの夕食を食べるのであった。
その頃、葵と銀次のいなくなった夕がおに灯りが燈り……。
脚本:冨田頼子/絵コンテ:牧野友映/演出:牧野友映
作画監督:森悦史、松本和志
南之地仪式的秘密
2018年07月23日
24分钟
板前の鶴童子達に頼まれ、我儘なお嬢様である淀子の持て成しをすることになった葵。
面白い料理を所望する彼女に葵が振る舞うのは、もんじゃ焼きであった。
始めは怪訝そうな淀子であったが目の前で作られる様子に、興味を持ったようで……。
脚本:平見瞠/絵コンテ:名村英敏/演出:加藤顕
作画監督:管振宇、李少雷、清水博幸、雨宮英雄、中熊太一
天狗父子的战争
2018年07月30日
24分钟
爆発音を聞きつけて、折尾屋・本館へ戻った葵が目にしたのは、怒りを露わにする松葉とボロボロな葉鳥の姿。
儀式に必要な品の一つ、『天狗の秘酒』を譲って貰おうと、葉鳥が直接交渉したことで松葉の怒りに触れたのである。
葉鳥は松葉の息子だが、どうやら過去に何かあったようで破門の身となっており……。
脚本:冨田頼子/絵コンテ:大石美絵/演出:鳥羽聡
作画監督:しまだひであき、他
月夜下的银色巨兽
2018年08月06日
24分钟
天狗の親子を仲直りさせ、儀式に必要な品の一つ『天狗の秘酒』を手に入れ喜ぶ葵。
その一方で、都からやってきた貴族の雷獣が葵に興味を持ち、怪しく微笑む。
何も知らない葵は、ノブナガに呼ばれるまま松林の奥へと進み、朽ちた社の前に倒れる、大きな銀色の獣を見つけるのであった。
脚本:金春智子/絵コンテ:富井ななせ/演出:木村延景
作画監督:久保光寿、林あすか
龙宫城一梦
2018年08月13日
24分钟
人魚の鱗を探すことになった葵は、大旦那と共に竜宮城跡へ向かう。
かつて人魚たちが生活を営み栄えていたその地も、今は強い呪いが澱み、あやかしでは短い時間いるだけでも邪気に蝕まれてしまうのだという。
人間の葵と、あやかしの中でも特異な大旦那は、邪気を受け付けることはなかったが、どこからか葵を呼ぶ声に誘われ、二人ははぐれてしまい……。
脚本:平見瞠/絵コンテ:名村英敏
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