22/7

22/7

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22/7
其他名: 22/7
放送星期: 周六
开始放送: 2020-01-11
结束放送: 2020-03-28
国家地区: 日本
语言: 日语

22/7

13 章节 1 页

再见、我那小小的世界

2020年01月11日
24分钟
滝川みうの元に届いた、芸能事務所「G.I.P」からの怪しげな手紙。 運命に導かれるように集められたのは、みうを含め8人の少女たち。 「あなた方にはアイドルユニットとしてメジャーデビューしていただきます」 ――合田と名乗る男に導かれ、目の前に現れたのは地下に存在する極秘施設と謎の“壁”。 みうたち8人は光と闇の渦巻く運命のステージへと歩き出す……。 脚本 :永井千晶 絵コンテ :阿保孝雄 演出 :橘 紗央莉 総作画監督 :まじろ 作画監督 :成川多加志、山本真夕子、寺尾憲治

眩目的正中央

2020年01月18日
24分钟
突然”壁”が吐き出したプレートによって『22/7』と名付けられたみうたち。吐き出された2枚目のプレートには『審査会を行う』という“指令”が。戸惑いながらも思い思い準備を始めるメンバーだが、みうはまだアイドルとしての自分をイメージ出来ず、ひとり落ち込む。不安と緊張の中で始まる審査会。向けられる大人たちの厳しい眼差し。 圧倒的実力を見せつけるニコルとは裏腹に、みうは自己紹介すら上手く出来ず……。 脚本:永井千晶 絵コンテ:髙橋さつき 演出:髙橋さつき 総作画監督 :田村里美 作画監督:波部崇、笠原由博、木村麻亜紗

你好、新世界

2020年01月25日
24分钟
“壁”からの指令により、22/7のお披露目ライブが2月27日に決まる。 ライブに向けて、みうたちはレッスン漬けの毎日。しかしセンターを任されたみうが、メンバーの足を引っ張ってしまう。 「今はあなたが真ん中なの。これ以上ガッカリさせないで!」 ニコルから喝を入れられるみう。センターとして、一体自分に何ができるのだろうか? そして、ライブ当日。ステージに立ったみうは、そこで予想外の光景を目の当たりにする。 脚本:永井千晶 絵コンテ:森本育郎 演出:大矢雄嗣 総作画監督:髙田晃 作画監督:牧野和俊、横松雄馬、たかはし隆子、田川裕子、香田和樹、樋口香里

绽放于约定之花

2020年02月01日
24分钟
無事初ライブを成功させた22/7は、“壁”から新たな指令を受ける。 『一目千本桜でグラビア撮影を成功させよ』。 合田たちスタッフがまたも“壁”からの無謀な要求に応え、急遽、雑誌の表紙グラビアが決まって大喜びのメンバーたち。しかし、桜だけは様子が違った。『一目千本桜』に特別な想いがある桜。その胸にあるのは、大切な祖母との想い出だった。 脚本:佐藤亜美 絵コンテ:大槻敦史 演出:仁科邦康 総作画監督:まじろ 作画監督:斉藤千恵、小松沙奈、戸髙真希

只要反转就可以啦

2020年02月08日
24分钟
新たな“壁”の指令は、アイドルの登竜門・ITF(アイドルトーキョーフェスティバル)に参加すること。 22/7にとって初めてのフェス。しかし他のアイドルグループと比べ、まだまだ結束が足りない。 危機感を抱いた都が提案したのは、全員強制参加のお好み焼きパーティー。 和気藹々とお好み焼きを作り始めるメンバーたち。みんなを優しく見守る都。 そして、そんな都にも誰にも話していない〈アイドルになった理由〉があった……。 脚本:大西雄仁 絵コンテ:舛成孝二 演出:村山靖 総作画監督:田村里美 作画監督:成川多加志、山本真夕子、樋口香里、斎藤悠

偶数与奇数之间

2020年02月15日
24分钟
『リーダーは佐藤麗華』と突然”壁”から任命され、人一倍責任感の強い麗華はひとり思い悩む。そんな中、22/7は新たな指令で沖縄へ写真集の撮影に向かう。晴れ渡る沖縄の空の下、海辺ではしゃぐメンバーたちとは裏腹に、麗華の心はもやもやと曇ったまま。その矢先、麗華に渡された撮影用の衣裳は、なんとセクシーな水着。「清く正しく」がモットーの麗華は激しく抵抗するが……。 脚本:永井千晶 絵コンテ:橘紗央莉 演出:橘紗央莉 総作画監督:髙田晃 作画監督:小松沙奈、斎藤千恵、森田莉奈、神本兼利、前田学史、戸髙真希、水野辰哉、監物ケビン雄太

欢乐☆过山车

2020年02月22日
24分钟
突如、倒れてしまったメンバーたち。 しかし仕事が増え始めた22/7には、今日もスケジュールが詰まっている。この緊急事態を前に、無事だったのはまさかのジュンただ一人。 「みんなの分もわたし頑張る!」 どれほど大変な仕事でも、明るくこなしていくジュン。しかし昔のジュンは、病弱で後ろ向きな性格の少女だった。そんな彼女を変えたのは、一人の女の子で……。 脚本:大西雄仁 絵コンテ:森 大貴 演出:森 大貴 総作画監督:まじろ 作画監督:三井麻未、田川裕子、川村幸祐、木藤貴之、りお、凌空 凛、飯野雄大

做梦的机器人

2020年02月29日
24分钟
大規模なワンマンライブが決まり、張り切る22/7。大舞台を前に喜びをあらわにするメンバーの中、いつも通り冷静沈着、ロボットのようなあかね。そんな彼女はなぜアイドルになろうと思ったのか?――あかねの胸の奥に封印されているのは、故郷・北海道の大自然の記憶。幼いあかねの身に起こった生き方すら変えてしまう程の「ある事件」だった。 脚本:佐藤亜美 絵コンテ:阿保孝雄 ライブコンテ:京極尚彦 演出:髙橋さつき 総作画監督:田村里美 作画監督:辻 早智子、小菅和久、笠原由博

星星的摇篮曲

2020年03月07日
24分钟
ワンマンライブも成功し、結成一周年を前に順風満帆の22/7。そのご褒美として、“壁”からメンバーへ一泊二日の温泉旅行がプレゼントされる。 老舗旅館での豪華料理や露天風呂、久々のバカンスを満喫するメンバーたち。そんな落ち着いた時間の中で絢香は、二人の姉と過ごした日々、そして、人付き合いを面倒だと思っていた『昔の自分』を思い出し……。 脚本:大西雄仁 絵コンテ:伊藤智彦 演出:佐久間貴史 総作画監督:髙田 晃 作画監督:牧野和俊、齋藤 悠、横松雄馬、田川裕子、成川多加志、寺尾憲治、向川原憲、香田知樹

再见,我们的世界

2020年03月14日
24分钟
“壁”から出された突然の解散命令に立ち尽くすみうたち。合田すら戸惑いを見せるものの、“壁”の指令は絶対。事務所の閉鎖が決定し、22/7は解散会見を開くことに。そこで渡される会見コメント用の原稿。自分の言葉で戸惑いや悲しみを伝える事すら許されず、暗い面持ちで会見場に立つ8人。「解散は無責任」と記者たちの言葉を浴びることになるが……。 脚本:佐藤亜美 絵コンテ:金子伸吾 演出:のがみかずお 総作画監督:まじろ 作画監督:錦見 楽、松野 祐、齊藤 寛、池津寿恵、萩尾圭太、高瀬さやか、松田剛吏

只是追逐着那背影

2020年03月21日
24分钟
“壁”の指令により22/7は解散。GIPの事務所も閉鎖され、メンバーは全員バラバラになってしまった。アイドルになりたい訳ではなかった……。それでも、解散に納得できないみう。誰よりもアイドルに思い入れがあるニコルも、現状に憤りを感じていた。そんなニコルの幼少期は、今からは想像できないほど引っ込み思案な女の子。彼女を変えたのは、クラスに転校してきた一人の少女だった。 脚本:永井千晶 絵コンテ:古田ジョージ 演出:嵯峨敏 総作画監督:田村里美 作画監督:成川多加志、山本真夕子、樋口香里、田川裕子、田中みどり

22/7

2020年03月28日
24分钟
22/7への想いを確かめあった8人に、解散会見以来止まっていたはずの”壁”が突如語り出す。これまでメンバーを監視し、その活動の全てが“壁”による実験だったのだと明かされる。実験が次のフェーズに移ったいま、22/7は『用済み』と言われ、自分たちもファンも全て利用されていたと憤るメンバー。しかしニコルだけはひとり、22/7を守ろうと必死に嘆願する。 脚本:永井千晶 絵コンテ:髙橋さつき、阿保孝雄 演出:田中智也 総作画監督:まじろ、田村里美 作画監督:香田知樹、大貫巧、山本真夕子、樋口香里、牧野和俊、吉田尚人、齋藤悠、りお、横松雄馬、岡崎洋美、田川裕子、成川多加志、一ノ瀬結梨、錦見楽

8+3=?

2020年09月16日
24分钟
結成日の12月24日にファンの前で復活を遂げた22/7。 翌日、8人が事務所へやってくると“壁”は完全復活しており、ますます謎は深まるばかり。 不穏な予感を払拭しようと、桜が再会のお祝いを兼ねてクリスマスパーティーを開こうと提案する。 するとそこへ見知らぬ3名が入ってくる。 8人と同じ制服を着た彼女たちは、神木みかみ、東条悠希、柊つぼみと名乗り、新たな“壁”の指令で集められた新メンバーだと語った。 脚本:永井千晶 絵コンテ:阿保孝雄 演出:阿保孝雄 総作画監督:まじろ 作画監督:大貫巧、あおのゆか、田中みどり、横松雄馬、成川多加志、笠原由博