东京24区

东京24区

東京24区

TV
官方网站
历史
东京24区
其他名: 東京24区
放送星期: 周三
开始放送: 2022-01-05
结束放送: 2022-04-06
国家地区: 日本
语言: 日语

东京24区

13 章节 1 页

三原色

2022年01月05日
48分钟
ヒーローに憧れた青年、蒼生シュウタはとある事件で幼馴染である翠堂アスミを助けることが出来ず、ヒーローになることを諦めてしまった。 その事件から1年が経った追悼ミサの場で、シュウタは幼馴染の朱城ランと翠堂コウキに偶然再会する。 「RGB」と呼ばれていた3人は事件をきっかけに少しずつ疎遠になっていた。 そんな3人の携帯が突如一斉に鳴り響く。画面を見ると、死んだはずのアスミからの着信だった。 STAFF 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:津田尚克 演出:津田尚克、高橋英俊、安川央里 総作画監督:伊藤公規、田村里美 作画監督:森藤希子、藤澤俊幸、ハンミンギ、野々下いおり、清水陽一、清水裕輔、伊藤公規、田村里美 作画監督補佐:前澤弘美、大塚八愛、和田賢人、渡辺浩二、藤 裕子、関口亮輔、張 昀

深棕色·涂鸦

2022年01月12日
24分钟
タカラ商店街でお好み焼き店を切り盛りしている櫻木まり。その商店街はタカラモールという新しいショッピングモールが出来て以来、経営が厳しくなっていた。 そうしたなか実施される「24区グルメフェスティバル」。グランプリ賞品が大型コンビニとの全面コラボということで、商店街の面々は、まり考案のスペシャルメニュー「まりスペ」の新作に期待を寄せる。 まりはそのプレッシャーを感じ、新作をRGBの3人に相談をしようとするものの、忙しそうにする3人に相談できずにいた。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:津田尚克 演出:伊福覚志 総作画監督:髙田 晃 作画監督:Cindy H.Yamauchi、張 昀、柳瀬譲二、野々下いおり、清水陽一、森藤希子

神彩奕奕的清晨

2022年01月19日
24分钟
ついに「24区グルメフェスティバル」当日。まりとRGBの3人はグランプリに向けて気合を入れていたが、使用するはずだったお好み焼き用のキャベツが“半グレ組織”の一人、破鮫に買い占められてしまっていた。 一時は途方に暮れていた面々だったが、恩師カバの計らいにより、商店街の知り合いからキャベツを譲ってもらえることに。 果たしてまりは妨害に打ち勝ってグランプリを取ることができるのか。 そしてそんな最中、RGBのもとには再度アスミからの着信が……! 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:三浦貴博 演出:児玉 亮 総作画監督:まじろ 作画監督:前澤弘美、山村俊了、渡辺浩二、正木優太、関口亮輔、江崎 稔

深灰色的街道

2022年01月26日
24分钟
脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:牛嶋新一郎 演出:牛嶋新一郎 総作画監督:伊藤公規 作画監督:森藤希子、野々下いおり、清水陽一、駒本藍子、柳瀬譲二、前澤弘美、藤澤俊幸、張 昀、慧 敏、明 光 作画監督補佐:大塚八愛、浅尾 遥

Redline

2022年02月02日
24分钟
豪華クルーズ船に爆弾が仕掛けられた。新たなトロッコ問題で天秤にかけられたのは、船に乗っている要人たちとテロの犯人の命だった。 コウキはテロ行為の被害者を守るため犯人を射殺すべきと主張するが、ランはヴィジョンの中で見た犯人がDoRedのメンバー、クナイであることに気付く。 二人には真実を隠したまま、ランはクナイがテロを起こそうとしている動機を探ることに。 果たして今回のトロッコ問題はどんな結末を迎えるのか――。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:三浦貴博 演出:髙橋英俊 LO監修:笹嶋啓一 総作画監督:髙田 晃 作画監督:笹川弥幸、劉淯源、関口亮輔、野々下いおり、森藤希子、清水陽一、清水祐輔、柳瀬譲二、岡崎洋美、張 昀、慧 敏、明 光

在旗帜的下面

2022年02月09日
24分钟
テロを阻止するため、クナイを射殺させたコウキ。 一方、クナイが所属していたDoRedに疑惑が向いたことで、リーダーのランはガイケイから追われる立場となってしまった。 テロを防いだコウキは、父豪理にヴィジョンの体験を語るが、未だ信頼を得ることはできず、信じてもらえない。そんな中、テレビでクナイが事前投稿してあった、ドラッグDやシャンティタウンの再開発に関する真実が流された。それを見た豪理はコウキをある場所へ案内するのであった。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:山本茶々 演出:佐沼ケン 総作画監督:まじろ 作画監督:池田結姫、水竹修治、耳浦朋彰、大塚八愛

黄金日出

2022年02月23日
24分钟
KANAEシステムが稼働して2ヶ月。それにより、犯罪検挙率は確実に上がっていた。ランはクナイが起こしたテロ事件の重要参考人として指名手配され、コウキは新たにガイケイのKANAEシステムを運用する部署へ転属となった。 一方、コウキ・ランと仲違いしたままのシュウタは、パリへ修行に行ってしまった父・留衣の代わりに蒼生ベーカリーの手伝いをしていた。看板メニューである「黄金サンライズ」をうまく作れず悩んでいる彼の元に、梢からのメールが届く。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:髙橋英俊、安川央里 演出:嘉村 敬 総作画監督:伊藤公規 作画監督:清水陽一、張 昀、関口亮輔、柳瀬譲二、森藤希子、野々下いおり、伊藤公規、浅尾 遥、ラッドプラス、光の園・アニメーション

黑色的雾

2022年03月02日
24分钟
「グラフィティ戦争」を仕掛けていたのはカルネアデスではなく、ランの師匠であるゼロスだった。 彼からカルネアデスの居場所を聞いたシュウタは、急いでコルヌコピアの最上部へと向かおうとするが、そこにアスミからの着信が届く。 届いたヴィジョンは、落雷により制御不能となったコルヌコピアのクレーンが落下し多くの人が犠牲になるか、それともクレーンのシステムを直す代わりにその修理者が犠牲になるか、という、ふたつの未来だった。 さらにシステムを修理しているのはトロッコ問題を出しているはずのカルネアデスで……。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:三浦貴博 演出:向山鶴美 総作画監督:髙田 晃 作画監督:筱田 優、中谷 藍、野々下いおり、清水裕輔、関口亮輔、清水陽一、森藤希子、前澤弘美、張 昀、柳瀬譲二、髙田 晃、ラッドプラス、光の園・アニメーション

Silver Salt

2022年03月09日
24分钟
KANAEシステムは、かつてコウキとアスミの母・香苗が設計したAIがベースとなっていた。 過去、そのAIを搭載した車がゼロスと黒葛川を巻き込んで事故を起こしてしまう。そして、AIの判断でゼロスが被害に遭い、その後遺症で失読症となってしまった。 問題を解決するために頭を悩ませる香苗であったが、システムには原理的に解決できない問題があるかもしれないと諭される。加えて、ゼロスがグラフィティに目覚めたことを聞き、開発を諦めることに。 時は流れ、順調に発展してゆくかに見えた24区だが、香苗の死をきっかけに大きく運命が動き出す。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:今井友紀子 演出:今井友紀子 総作画監督:まじろ 作画監督:前澤弘美、正木優太、池津寿恵、迫江沙羅、豊増隆寛、中熊太一、関口亮輔、柳瀬譲二、森藤希子、清水陽一、三浦 龍、清水裕輔、野々下いおり、張 昀、まじろ

Reversal film

2022年03月16日
コルヌコピア最上部で起きた落雷から、カルネアデスの正体であった黒葛川を救い出したシュウタ。 黒葛川の見舞いに行き意識が戻るのを待ちながら、この半年で起きたこれまでの出来事を振り返えっていた。

假面的告白

2022年03月23日
24分钟
カルネアデスの正体であった黒葛川は、シュウタのおかげで九死に一生を得たが、意識不明のまま入院していた。 DoRedとガイケイの緊張関係が高まっていく中、ランは黒葛川がコルヌコピアで何をしていたのかを探っていたが、師匠のゼロスに呼び出され、彼が描こうとしている新たな計画を聞かされる。 一方でシュウタはシャンティタウンの混乱の中で、自分がどうすれば良いのか思い悩んでいた。そんな中、目の前にガイケイから追われている梢が現れ、その後を追うことに。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:伊藤智彦 演出:児玉 亮 総作画監督:伊藤公規 作画監督:山名秀和、川添亜紀子、森藤希子、清水陽一、張 昀、野々下いおり、柳瀬譲二、伊藤公規、スタジオマスケット

Additives Colour Mixture

2022年03月30日
24分钟
KANAEシステムで多くのエラーが出始めた。それはKANAEシステムの中でアスミの意識が覚醒してしまい、判断を迷っていたことが原因だった。 黒葛川より提示されたアスミを救うトロッコ問題に直面し、混乱しているシュウタ。そこにちくわが訪れ、テロの容疑で逮捕されてしまう。 一方、ランとコウキはアスミを救うカギとなる「CMD」を探していた。 そんな中、アスミを死なせてしまった宝小学校火災事件について、シュウタが圧し殺していたある事実が明らかになる。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:安川央里 演出:安川央里 作画監督:笹川弥幸、劉淯源、岡崎洋美、前澤弘美、清水裕輔、清水陽一、森藤希子、柳瀬譲二、関口亮輔、浅尾 遥、野々下いおり、張 昀、光の園・アニメーション

青春24区

2022年04月06日
24分钟
アスミに会いに行く、そう決めたRGBの下に、アスミから着信が。 アスミは改めて自身を取り巻くトロッコ問題を提示する。 システム内部にあるアスミの存在を明らかにし、KANAEシステムを解体させるか、アスミの中にあるバグを修正してKANAEシステムによる統制を受けるか、どちらを選んでもアスミを消すことになる選択だった。 3人はそれを認めず、意地でもアスミに会いに行く決意を固めるのであった。 果たしてRGBの3人はどんな未来を選ぶのか――。 脚本:下倉バイオ(ニトロプラス) 絵コンテ:三浦貴博 演出:髙橋英俊、三浦貴博 作画監督:髙橋道子、本田みゆき、澤井真紀、伊藤美奈、清水祐輔、森藤希子、関口亮輔、野々下いおり、清水陽一、前澤弘美、張 昀、柳瀬譲二、篁 馨、まじろ、ラッドプラス、光の園・アニメーション