其他名: シャドウバースF アーク編
放送星期: 周六
开始放送: 2024-04-13
结束放送: 2024-09-28
国家地区: 日本
语言: 日语
影之诗F 方舟篇
25 章节 2 页
世界のために、あなたを倒します!
2024年04月13日
24分钟
シオンに導かれながらガイアタワーを目指すイツキとスバル。二人の前に立ちふさがったのは、デジフレが変化した存在・シェイド。コスモスファングとマスカレードゴーストの力を借りながら、目の前に現れたシェイドを打ち倒していく。素性を隠しながら住民に状況を説明しようとすると、助けを求める声が。だが、駆けつけようにも間に合わない! 絶体絶命の危機を救ったのは……。一方、ヒイロやマルグリットの要請で、歴戦のシャドバプレイヤーたちがシェイドとの戦いに協力。伝説のカードが待つ、シャドバカレッジに集まろうとしていた。
シナリオ:赤尾でこ、磯崎輪太郎、川口敬一郎
絵コンテ:林直孝
演出:佐藤和磨
総作画監督:原田大基
作画監督:福田瑞穂、飯田清貴、鈴木光、佐藤静香、細間菜瑠、島沢ノリコ、稲葉栄、白鳥弘公
既に審判は下されている
2024年04月20日
24分钟
ガイアタワーでイツキとスバルを待ち受けていたのは、データ生命体を自称する存在、エルデだった。ガイアタワーを無力化する方法は二つ。一つは、エルデ自身がタワーに崩壊を促すこと。そしてもう一つは……エルデとのバトルに勝利すること。世界を救うべく、強い覚悟と共にバトルを挑む二人だったが、エルデとのバトルは変則的で、苦戦を強いられてしまう。そして何より、エルデには強力無比な切り札の存在が示されていた。エルデは語る。「この従者など、絶傑に至るまでの道のりに過ぎないのだから」と……。
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:前田基匡
演出:一居一平
総作画監督:新田靖成
作画監督:STUDIO O2、CHOI HEE EUN、RYU HYUN JIN、HWANG MI JUNG、SIM MYEONG JU
この四人が相手なんだ!
2024年04月27日
24分钟
バトルはエルデの後攻5ターン目を迎えていた。エルデの放つ波動は、フォロワーを破壊するだけではなく、強烈な衝撃となってスバルとイツキを襲う。イツキが一気に体力を削られ、駆け寄るスバルにも激痛が走る。何かがおかしい。この違和感の正体は、エルデの用意したルールにあった。公平なバトルのためにエルデの体力と手数が優遇されているだけではなく、敗北すれば消滅するエルデと同様に、スバルとイツキが体力を削られるとその命も削られていくのだという。敗北の先に待っているのは、死。それでも二人は恐怖を乗り越えようとし、正面からぶつかろうとするのだが……。データ生命体であるエルデには、人間の常識が通じない!?
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:山本天志
演出:山本天志
総作画監督:島沢ノリコ
作画監督:白鳥弘公、立石良子、鈴木光、福田瑞穂、廣澤治嘉
未来を切り拓け!
2024年05月04日
24分钟
舞台に立つのはイツキとスバルだけではなく、スレイドとバケルスも一緒――。相棒とともに二人が再び立ち上がると、シャドバのフィールドも復活。そして、決着をつけるというイツキの言葉に呼応するかのように、ブロッサムウルフ・スレイドが輝きを増していく。華の嵐が巻き起こると、そこに真の姿となったスレイドが現れるのだった。エルデはそのイレギュラーを安っぽい奇跡だとあざ笑うが、イツキはそれを否定。畳みかけるかのような猛攻は絶傑をも追い詰め、エルデを苛立たせていく。データ生命体にも予測不可能なものがある――。完璧ではないことを突きつけられたエルデは、それでも二人の未来を奪おうと強烈な反撃を仕掛けてくる。
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:セトウケンジ
演出:上田芳裕
作画監督:近藤優次、松本朋之
今までの恨みを世界に返す!
2024年05月11日
24分钟
スカイタワーへ向かうツバサとレンの前に立ちはだかったのは、「セブンシャドウズ」のアンドレアとヒナだった。なぜこの二人と戦わなければいけないのか。相対する二人に疑問をぶつけるレンとツバサ。だが、アンドレアは「人類を救うために――私は、人類を滅ぼす」と告げ、二人の言葉に耳を傾けようとしない。ターンを重ねても、言葉を交わしても、アンドレアとヒナには想いが届かない。それでも自分らしく進もうとするレンは、世界を守り、その世界の中に二人もいると真っ直ぐに立ち向かおうとする。レンとツバサの眩しさに照らされながら、自身の抱えた絶望の理由を明かすアンドレア。レンとツバサは絶望の闇を晴らすことができるのか!?
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:川口敬一郎
演出:佐藤和磨
総作画監督:佐藤静香
作画監督:龍 光、鑫 月、明 光、瑞木 晶、慧 敏、廖 家楽人
これが怒りというものなのね
2024年05月18日
24分钟
絶体絶命のピンチに陥りながらも、なんとか立ち上がったレンとツバサ。胸に灯る想いをぶつけるべく、迎えたのはレンの後攻8ターン目。ドローしたのは、レンが待ち望んでいたカードだった! ヒーローの登場に興奮するレン。無限の希望を力にアミロスが真の姿を解放し、ヒナたちの体力を一気に奪っていく。かろうじて耐えるも、“奇跡”と“希望”を前に膝をついてしまうアンドレア。ヒーローの都合のよさに怒りをぶつけるヒナ。そんな二人に、レンとツバサは心を込めて手を差し伸べようとする。果たして、希望と絶望のバトルの行方は……。一方、レンとツバサの状況を把握したシオンは、ここにきて作戦の変更を余儀なくされる。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎、川口敬一郎
絵コンテ:林直孝
演出:林直孝、山本天志、佐藤和磨、徐恵眞
総作画監督:原田大基
作画監督:佐藤菜穂、宮島有香、飯田清貴、島亜理紗、原田大基、一居一平、廣澤治嘉
これが全ての真実!
2024年05月25日
24分钟
アンドレアとヒナ、二人とはもっと違った未来を歩めたのではないか――。仲良くなれる可能性を夢想しながらも、つらい現実を受け止めるレン。ツバサはそんなレンに寄り添い、悲しみを共有しようとする。シオンからの連絡でスカイタワーの状況を知った二人は、「今できること」のためにシェイド討伐の遊撃隊として動くことに。同じ頃、スカイタワーの戦いは4ターン目を迎えていた。一進一退の攻防を続けながらも、余裕を見せる両者。だが、リョウガとミカドに煽られたヒメルが少しずつ苛立ちを募らせていく。データ生命体が人間のすべてを知っているというのも嘘なのではないか。そう問われたヒメルが二人に隠された真実を明かす。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:林直孝
演出:徐恵眞
総作画監督:新田靖成
作画監督:大釜沙也佳
自分の使命に殉じただけさ
2024年06月01日
24分钟
ヒメルに追い詰められたリョウガとミカド。迫り来る死を背中に感じながらも、シャドバで大きな経験を得てきた二人は、“成長”を武器にしてデータ生命体に立ち向かおうとする。ミカドの先攻9ターン目。同じく成長を果たしたガルエルがミカドを後押しするのだが……。ヒメルは「人類が滅びる道は絶対」であると断言する。ヒメルの言うデータ生命体の「切り札」とは何か? 一方、ジェネシスカンパニーでは、シオンがシェイドの影響を調査していた。数自体は減ってきているのに侵食の規模は拡大し続けているのだ。事実、猫目町では強化されたシェイドが暴れ回るようになっていた。猫目町に集まったシャドバプレイヤーたちも苦戦を強いられていて……。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:江上潔、林直孝
演出:江上潔 山根幹史
総作画監督:島沢ノリコ
作画監督:島沢ノリコ、戸丸昌洋、立石良子、福田瑞穂、白鳥弘公、鈴木光
飽くなき欲求、ここで止める!
2024年06月08日
24分钟
世界の危機すら顧みず、自らのエゴを貫こうとする男ヴォーデン・クラフト。ジェントルマンと孤高の求道者のバトルは、先攻5ターン目を迎えていた。ヴォーデンは切り札のテンペストソーサラーを解放し、ウィッチクラスらしい戦い方でジェントルマンのフォロワーを一蹴。神の領域にすら至らんとする欲求は留まることを知らず、それどころか欲求こそが最大の力となっていた。ジェントルマンはヴォーデンの自己中心的な言い分に怒りを募らせるが、それは「自分のために生きられない自信のなさ」であると喝破されてしまう。かつては自らも孤高を標榜したジェントルマン。果たして、ヴォーデンが見せるシャドバの極みに打ち勝つことはできるのか。
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:セトウケンジ
演出:いとがしんたろー
総作画監督:原田大基、島沢ノリコ
作画監督:新田靖成、佐藤静香、鈴木光、渡部桂太
WONWOO ANIMATION
Park mi hyun、Kim dae jung、Kim hyun ah、Ryu hyun jin
それでも勝つのは、ボクたちの未来だ!
2024年06月15日
24分钟
ワールドタワーへ向かうライトとドラグニル。ガイアタワー付近で強化シェイドと戦うイツキとスバル。それぞれが恐怖を抱えながらも、仲間を信じて前へ進もうとしていた。そんな中、セブンスフレイムのメンバーにシオンとヴォーデンがバトル中であるとの通信が入る。位置情報がライトたちに転送されるのだが……。一方、ジェントルマンとヴォーデンのバトルは後攻9ターン目に突入。誰かのために戦うのでは勝てないと吐き捨てるヴォーデンに対し、ジェントルマンは切り札のミスティックキングを解放。仲間とともに成長した自分――乙坂シオンの想いを男の目に焼き付けようとする。シオンとヴォーデン、未来を勝ち取るのはどっちだ!?
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:前田基匡
演出:上田芳裕
作画監督:近藤優次、松本朋之、新田靖成
特別編4
2024年06月22日
番外編で、デジフレたちにフォーカスした短編を放送。以前放送した「デジフレの大冒険」に加え、リョウガとデモニアを描いた新作をお届け。
また、シオンとレンとツバサが、皆の切り札カードを紹介するぞ!
シナリオ:磯崎輪太郎
絵コンテ:山本天志
演出:山本天志
作画監督:伊部由起子、廣澤治嘉
君は私たちの掌の上だ
2024年06月29日
24分钟
ついにアークルーラーのもとへ辿り着いたライト。アークルーラーは、すべての「始まり」について語り出す。元凶となったのはジェネシスカンパニーの創業者にして元社長のレオン・オーランシュ。男が引き起こした世界の“混乱”とその顛末、そして産み落とされた「アーク」と「アークルーラー」の秘密が語られていく。アークルーラーは、レオンと同じ失敗は繰り返さないこと、まもなく人類は消滅することを宣言。そして人類が滅びた“その後”の計画を明かし、もはや人類に勝ち目はないと諭すのだった。だが、ライトは諦めていなかった。シャドバで勝利すれば、世界を救える――。まっすぐな眼差しを向けながら、アークルーラーとのバトルに挑む!
シナリオ:赤尾でこ、磯崎輪太郎
絵コンテ:川口敬一郎
演出:山根幹史、徐恵眞、佐藤和磨
総作画監督:新田靖成
作画監督:原田大基、鈴木光、廣澤治嘉、渡部桂太、立石良子、白鳥弘公、福田瑞穂
君たちには滅亡を止める術などない!
2024年07月06日
24分钟
他のプレイヤーたちにもネグザシステムがインストールされ、シェイドとの交戦状況が好転していく。追い詰められていたシャドバカレッジも、シャドバ部の部長たちが中心となって一転攻勢へ。生徒がシェイドを倒しきれば、激化する猫目町の戦闘に加勢できるかもしれない……。しかし、大きな問題もあった。ヒイロとルシアのペア、そしてマウラが各エリアで孤立状態となっていたのだ。ネグザシステムも限界を迎え、強化シェイドの餌食となるのも時間の問題かに思われたが、それぞれのエリアに強大な力を持つ者が現れる。時を同じくして、ライトはアークルーラーに「反撃」を宣言。人間の可能性を信じて、アークルーラーに真っ向からぶつかっていく。
シナリオ:赤尾でこ、磯崎輪太郎
絵コンテ:山本天志
演出:一居一平
総作画監督:佐藤静香
作画監督:CHOI HEE EUN、HAN SEUNG JIN、RYU HYUN JIN、LEE MI KYUNG、SIM MYEONG JU
作画監督補佐:松本翔吾
俺が見るのは未来だけだ!
2024年07月13日
24分钟
人類の滅亡は確定しているのに、何度も敗北してきた脆弱な少年が立ちはだかる。どれほど追い詰められても諦めないどころか、まっすぐな瞳で立ち向かってくる。アークルーラーにとって、ライトはもはや叩き潰すべき憎悪の対象となっていた。敗北という「過程」があったからこそ成長できたというライトは、切り札のレーヴァテインドラゴンをドロー! 対するアークルーラーもまた新たな絶傑を次々とドローする。圧倒的な攻撃を繰り出され、つい怯んでしまうライト。アークルーラーは盤面を覆す方法を伝授する余裕すら見せ、同時にライトの可能性をすべて否定するのだった。それでもなおライトは勝利を信じ、1枚のカードに思いを託す。
シナリオ:赤尾でこ、磯崎輪太郎
絵コンテ:セトウケンジ
演出:徐恵眞
作画監督:島沢ノリコ、原田大基
俺にはまだ残されているものがある
2024年07月20日
24分钟
ライトとアークルーラーのバトルも、いよいよ決着のときを迎えようとしていた。ライトが降臨させたレーヴァテインドラゴン・デュアルモードβは、アークルーラーのフォロワーをすべて破壊し、アークルーラー自身の体力も一気に削っていく。しかし、アークルーラーもまた、再び白き破壊のアーティファクトと黒き破壊のアーティファクトの能力によって、ライトを絶望の淵へとたたき落とすのだった。体力は風前の灯火となり、切り札も失ってしまったライト。次にアークルーラーのターンとなれば、敗北は確実。どう足掻いても勝ち筋はない。しかし、ライトはそれでも諦めないと言い、地面を力強く踏みしめる。ライトに「残されているもの」とは……!?
シナリオ:赤尾でこ、川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:林直孝
演出:いとがしんたろー
総作画監督:新田靖成
作画監督:宮島有香、飯田清貴、島亜里紗、池原菜緒
思い出とは素晴らしいものだから
2024年07月27日
24分钟
何不自由ない家に生まれ、光に満たされた幼少期を過ごしてきたウルフラム。だが、彼の住む地域と隔てられた「向こう側」には、平等と公正とは程遠い「闇」が広がっていた。幼いウルフラムは好奇心から闇へと足を踏み入れ、ある少年に出会う。彼はならず者の「ボス」にいいように使われ、搾取されていた。ウルフラムは、この場所は危険だという少年の言葉に耳を貸さず、お金がほしければ真面目に働けばいいと、不平等で不公平な世界の住人に呆れるほど純粋な正論をぶつけてしまう。一方、少年はボスに金銭を要求されながらも、お坊ちゃんを差し出すようなことはしなかった。ウルフラムは少年へのお礼に、彼が憧れるシャドバを教えることになるのだが……。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:山本天志
演出:山根幹史、佐藤和磨
総作画監督:原田大基
作画監督:廣澤治嘉、福田瑞穂、立石良子、白鳥弘公
破滅だけが君を待つ
2024年08月03日
24分钟
ライトこそが伝説のカードの持ち主であり、ネクサスと戦う選ばれし者のはずだった――。唐突に告げられた真実に戸惑うばかりのライト。ウルフラムは選ばれし者としての自覚を持たせるために、ライトに数々の試練を与えてきたといい、「大義」を見せてくれと焚きつける。その言葉に怯みそうになりながらも、ライトは渾身の力を振り絞ってドローする。溢れ出す光が形となり、そこに降臨したのは本来の姿を取り戻したアークルーラー、「アークライトルーラー」だった。ネメシスクラスの伝説のカードは、その能力によってデッキを「真装デッキ」に変身させる。ライトはずらりと並んだ新カードを使いこなし、見事なコンボを決めていくのだが……。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:セトウケンジ
演出:上田芳裕
作画監督:近藤優次、松本朋之
ライトが、世界ドラ!
2024年08月10日
24分钟
ウルフラムの威圧感に飲み込まれそうになりながらも、自らを奮い立たせるライト。ウルフラムの体力は残り4。ここで攻めきれば、勝利に届く。ライトは、アークライトルーラーのエンハンス能力によって手札に加わったスペルカード・真実の証をプレイ。自らの手札とフォロワーがすべて消滅するが、無数のカードが出現する。これこそが“伝説の力”。各クラスにつき1枚ずつレジェンドカードを手札に加えられるのだ。しかし、完全な状態ではないため、ライトは選ばなければならなかった。手札を残しておいて、次のターンで確実に勝負を決めるか。あるいは、リスクを負ってでも今ウルフラムを倒すか。その選択の果てにあるものとは――。
シナリオ:伊神貴世、磯崎輪太郎
絵コンテ:林直孝、大島克也
演出:前田基匡、大島克也
総作画監督:佐藤静香
作画監督:廣澤治嘉、白鳥弘公、新田靖成、立石良子、鈴木光、北島勇樹、島亜里紗、宮島有香
ラプラス・アニメーション
特別編5
2024年08月17日
今回はクライマックスを盛り上げるための特別編として、主人公、ライト役の上村祐翔さんをはじめとするキャスト陣が9名も集結!
今までの名場面や裏話などをたくさんお届けします!ナレーションはジェントルマン役の森久保祥太郎さんです!お楽しみに!
▼出演者▼
天竜ライト役:上村祐翔さん
ドラグニル役:井澤詩織さん
蜜田川イツキ役:山村 響さん
真壁スバル役:浦 和希さん
風祭レン役:武田 羅梨沙 多胡さん
小鳥遊ツバサ役:富田美憂さん
乙坂シオン役:集貝 はなさん
白銀ミカド役:榊原優希さん
邪星リョウガ役:逢坂良太さん
ナレーション:森久保祥太郎さん
君の勝ち目は微塵もない
2024年08月24日
24分钟
ウルフラムの待つ天空城の最上階に辿り着き、再戦を申し出るライト。しかし、ウルフラムは相手をする理由はないと言って取り合おうとしなかった。運命はすでに決している――。それでも、「何者でもない、一人のシャドバプレイヤー」としてバトルがしたいというライト。資格なき者の言葉にウルフラムは天空城を揺らすほどの怒りをあらわにするが、ライトの傍らに立つドラグニルとアークルーラーの力を警戒し、天空城の維持という名目でシャドバでの決着を承諾。人類の命運を懸けた戦いが始まろうとしていた。ライトはアークルーラーに調整してもらった真装デッキで立ち向かうが……。ウルフラムはその「仕掛け」は割れていると余裕を見せる。
シナリオ:川口敬一郎、磯崎輪太郎
絵コンテ:林直孝
演出:一居一平
総作画監督:島沢ノリコ、原田大基
作画監督:光の園・アニメーション
龍 光、鑫 月、慧 敏、瑞木 晶、廖 家楽人
WONWOO ANIMATION
WON, Mi-na、PARK, Soon Ok、Lim, Yeo hee、PARK, Mi Hyun、KIM, Dae Jung、KIM, Hyun Ah
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