
其他名: 闇芝居 十三期
放送星期:
开始放送: 2024-07-14
结束放送: 2024-10-06
国家地区: 日本
语言: 日语
暗芝居 第十三季
13 章节 1 页
エレガ
2024年07月14日
エレベーターガールのお仕事に憧れる小学生の真子。お母さんに連れられて行くデパートでのお目当ては、もちろんエレベーターに乗ること。今日もいつものようにエレベーターに乗り込む真子だったが、このエレベーターは、なんだかいつもと違い…。
伝言板
2024年07月21日
とある地方にある駅舎の今は使われていない伝言板。高校生の潤子はある日、伝言板に異様な書き込みを見つける。出来心で返事を書くと、翌日、それに返事があり、潤子は見知らぬ誰かとのやりとりを始めるのだが…。
ブロマイド
2024年07月28日
40年前に自分にそっくりなアイドルがいたと知った和佳子。誘われるがままかつてアイドルのファンだった男たちの集まりに顔を出すと、思いもよらぬ異変が和佳子を襲うのだった…。
引っ越しそば
2024年08月11日
空腹で眠れぬ深夜にドアチャイムが鳴る。ドアの前に立っていたのは髪の長い見知らぬ女。「隣に引っ越してきました」と告げる女から渡されたのはビニール袋に入ったそばだった。空腹に任せそのそばを食べる男だったが…。
ドライブイン
2024年08月18日
雨の夜。とある峠にあるドライブインに居合わせた隆弥と吾郎。その峠には死者の願いを叶えねば呪われるという怪談話があると話す吾郎。そして、つい先日、吾郎は死者が現れたという怪談話を切り出すと、隆弥の態度は変わっていき…。
笑い袋
2024年09月01日
老人ホームで勤務し始めた明子。入所者の中にみんなと混ざらず一人佇む磯山という老人がいた。声をかけても反応もなく虚空を見つめる磯山の手には何故か“笑い袋”が握られていて…。
址亡
2024年09月15日
心霊スポット巡りが趣味の真司と義彦。先輩から一番ヤバいスポットだと教えられた村を求めやって来た二人だったが、そこにあったのは心霊スポットどころか温厚そうなお年寄りばかりが暮らす平和な集落だった。せっかく来たのだからと村の名物でもある温泉に入って行くよう勧められた二人は、言われたとおりに入浴することにしたのだが…。
糸引きくじ
2024年09月22日
糸に結ばれた先には飴玉やおもちゃなど…するすると糸を引き抜くまでは何が出て来るのかわからないのが楽しい「糸引きくじ」。小学生の健介と宏は学校帰りの寄り道で糸引きくじ屋に出会うのだが、健介の引いたくじの先にはなにやら不思議なものがぶら下がっていて…。
あの日の夢
2024年10月06日
行方不明になっていた同級生が発見されたらしい。彼が消えたのは友人宅で一緒に百物語をしている最中だった。ふと思えば何故だか彼の名前すら思い出せない。その夜、夢を見る。彼が行方不明になったあの日の夢を…。