爆旋陀螺

爆旋陀螺

爆転シュート ベイブレード

TV
官方网站
历史
爆旋陀螺
其他名: 爆転シュート ベイブレード
放送星期: 周一
开始放送: 2001-01-08
结束放送: 2001-12-24
国家地区: 日本
语言: 日语

爆旋陀螺

51 章节 3 页

爆転バトル、ゴー・シュート!

2001年01月08日
脚本:大久保智康 絵コンテ:川瀬 敏文  演出:山本 恵  作監:秦野 好紹  美術:武藤 正敏  ベイスタジアムで戦って最後まで生き残っ た方が勝つ、超高速回転で行われる新時代の ベーゴマバトル、それがベイブレードだ!  主人公タカオもベイブレーダーの一人。今 日も剣道の修行をさぼって隣町へと出かけてい く。その日は、隣町のアキラとベイブレード チャンプの座を掛けて勝負する予定なのだ。 しかし、アキラは蛭田という謎の少年に負け、 ベイブレードを奪われていた。その行為に怒 るタカオは、蛭田に勝負を挑むことに…。  鉄壁の防御を誇る蛭田のベイを倒すため徹 夜で猛特訓するタカオ。その努力は実を結び、 蛭田に見事勝利する。そこへ現れる“シェル キラー”のカイ。敗者のベイを踏みつける彼 に、タカオは怒りと共に勝負を申し込んだ!

ほえろ青龍!ドラグーン誕生!

2001年01月15日
脚本:大久保智康 絵コンテ:山本 恵  演出:高田 淳  作監:野道 佳代・野武 洋行  美術:武藤 正敏  カイのベイブレード「ドランザー」と対決 し、自分のベイブレードを破壊されてしまっ たタカオ。だが強敵の登場にタカオは闘志を 燃やし、キョウジュやアキラの協力を得て新 しいベイブレードを作り出す。だが、謎の力 を秘めたベイブレードを求めるカイは、キョ ウジュの研究に目を付け強引に連れ去ってし まった。キョウジュ救出のため未完成のベイ で戦うことを決意するタカオ。その時、道場 の龍心剣から輝きと共に青龍が姿を現す!  タカオのベイに宿った新たな力は、カイの ドランザーと互角の勝負を展開し、さすがの カイもひとまず勝負を預けることに。そして タカオは龍心剣にあやかって、ベイブレード に「ドラグーン」と名付けるのだった

新しき友、その名はマックス

2001年01月22日
脚本:水上 清資 絵コンテ:高田 淳  演出:村田 雅彦  作監:中原 清隆  美術:武藤 正敏  橋の下で練習中だったタカオは、川でおぼ れた子犬を助けたのをきっかけにマックスと いう少年と出会い、仲良くなった。さっそく 腕利きのブレーダーであるマックスと勝負す るタカオ。だが、彼のプロトシエルの防御の 前にドラグーンは負けてしまう。カイのドラ ンザーもパワーアップしているという噂を聞 いたタカオは、焦りと勢いで新しい必殺技が あるとウソをつき、それが元でキョウジュと ケンカ別れしてしまうことに……。  マックスはそんなタカオの闘志を認め、今 度開催される大会での勝負を楽しみに去って 行った。一方、剣道の修行中にじっちゃんが 見せた技にヒントを見出したタカオは、つい に新たな必殺シュートを編み出す!

開幕!バトルトーナメント!

2001年01月29日
脚本:浦畑 達彦 絵コンテ:うえだ ひでひと  演出:加藤 茂  作監:加藤 茂  美術:武藤 正敏  ベイブレードの祭典『スーパーバトルトー ナメント』。それはブレーダーたちが夢見る 日本一への一本道だ。タカオもキョウジュも マックスも、そしてカイもその戦いの場へと 参加していた。予選ブロックAからは、プロ トシエルを完成させたマックスが。Bからは キョウジュを圧倒的な強さで下したカイが。 そして予選ブロックCではいよいよタカオに 出番が回ってきた。しかしそこにはタカオを 狙う“シェルキラー”のメンバーたちが…。  だがそこにはタカオに負け、シェルキラー から見放された蛭田の姿もあった。反則改造 で以前の仲間を蹴散らし、ドラグーンを倒そ うとする蛭田。タカオはこれに真っ向から勝 負を挑み、新必殺技で見事勝利を収めた!

激突!マックスVSカイ

2001年02月05日
脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:横田 和  演出:大関 雅幸  作監:野口 木ノ実  美術:武藤 正敏  最後の予選ブロックDで20人の参加者を 倒し勝ち残った少年レイ。その未知の強さに タカオが闘志をかきたてられる中、準決勝の 第1試合マックスVSカイが始まった。その 勝負はカイが攻撃力を生かしてまず1勝、次 はマックスが機転を効かせて勝利し、いよい よファイナルバトルを残すのみ。しかしマッ クスのビットはドランザーにより破壊されて しまう。その時、マックスが持つ母のペンダ ントの中から出てくる謎のビット。その正体は?    そのビットは最後の戦いの中で玄武の力を 発動させ、マックスによって「ドラシエル」 と名付けられる。勝負は聖獣の扱いに一日の 長があるカイに軍配があがったが、全力を尽 くしたマックスはカイを祝福するのだった。

吹き荒れろ!ドラグーンストーム

2001年02月12日
脚本:荒西大介 絵コンテ:石踊 宏  演出:山本 恵  作監:秦野 好紹  美術:武藤正敏  バトルトーナメント2日目、準決勝第2試 合。昨日の夜からキョウジュの姿がないこと を気にかけつつもタカオは試合にのぞんだ。  一方、対戦相手のレイは、タカオなど眼中 になく余裕の構えを見せる。レイの態度に挑 発されたタカオは、試合開始と同時に必殺の シュートで挑むのだが…。何とドライガーは 見えない攻撃を破った上に、反撃でドラグー ンを破壊してしまった! 予備パーツのない タカオはこのままだと失格に……。 しかし、そこへキョウジュが登場。その手に は新開発のドラグーン用アタックリングが! そして新たなドラグーンを得たタカオは、新 必殺技「ストームアタック」で嵐を巻き起こ し、激闘の末にドライガーを破るのだった。

タカオVSカイ 宿命の対決

2001年02月19日
脚本:浦畑 達彦 絵コンテ:木村真一郎  演出:はしもとなおと  作監:猿渡 聖加  美術:武藤正敏  祖父たちの応援を受けて決勝戦に向かうタカオ。待ち受けるは強敵カイとドランザー!  タカオはいきなり必殺のストームアタックで勝負をかけ、その嵐でカイを吹っ飛ばす。盛り上がる会場。しかし、カイはその余裕を 崩さず立ち上がり、身につけたプロテクターを外した。それはカイが己を鍛えるべく付けたウエイトだったのだ。そしてドランザーに 宿った聖獣の炎がドラグーンの嵐を斬り裂き、勝負はファイナルバトルへともつれ込む…。  タカオとカイは、共に聖獣のパワーを得て最後のシュートを放つ。激しい嵐と炎の対決はドラグーンが制し、ここにタカオの優勝が 決まった。更に大会ベスト4のタカオたちはチームとして世界戦へと旅立つことに!

結成!BBAチーム世界へ

2001年02月26日
タカオたち日本代表チームは、キョウジュ を専属メカニックに加え、まずアジア大会に向けて出発した。最初の目的地は香港。初の海外旅行に、タカオはちょっと浮かれ気味。 まだ彼は日本チームが他チームから目を付けられていることを知らない。そんな中、カイはタカオと意見が合わず、一人で街に出てし まうことに。放っておけず探しに出たタカオたちは、街外れで突然ヌンチャクを使うベイブレーダーから挑戦されることに…。  突然の挑戦者は予想外に手ごわく、タカオは苦戦を強いられるが、仲間の応援と気合で逆転勝利を収めた。そこへカイも合流し意気あがる日本チーム。その時、挑戦者を送り込 んだ謎の少年が姿を現す。その正体は!? 脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:高田 淳  演出:高田 淳  作監:野道 佳代・野武 洋行  美術:武藤正敏

新たなる聖獣 白虎族

2001年03月05日
タカオたちに挑戦者をけしかけた少年の名 はキキ。彼はレイを挑発し、勝負を持ちかけてくるが、そこで黙っていられないのがタカオだ。再び始まるバトル! キキのガルマー ンは酔っぱらいのような動きでドラグーンの攻撃をかわし、分身攻撃「ドランクモンキー・アタック」で勝利する。そこに現れた猿の聖 獣に驚くタカオたち。だがタカオも負けじとストームアタックでセカンドバトルを制した。 決着を付けようとする2人だが…。  そこに現れたキキのチームメイトが勝負を止める。レイが「白虎族」と呼ぶ彼らも中国代表として大会に出場するのだ。狙いはレイと ドライガー。彼らが見せた実力の一端は、カイですら驚きを隠せないものだった! 脚本:荒西 大介 絵コンテ:西村 純二  演出:奥村 吉昭  作監:奥村 吉昭  美術:武藤正敏

駆け上がれ!アジア大会!

2001年03月12日
 いよいよ始まるアジア大会。タカオたちは Aブロック第一試合でタイチームとぶつかった。レイもマックスも、予想以上に強い相手に苦しめられるが、なんとか勝利を収める。 楽勝気分だったタカオは、改めて世界の強さを実感する。そしてファイナルバトル、必殺のストームアタックを封じられたドラグーン だが、タカオの機転によって逆転勝利をおさめ、二回戦に堂々の進出を決めるのだった! その頃、中国チームの試合はというと……。なんと中国チームは優勝候補だったブルネイチームを圧倒していた。見学に駆けつけた タカオたちはそこで山猫の聖獣の姿を目撃することに! タカオたちはその強さに驚きつつも、いっそう闘志を燃やすのだった…。 脚本:大久保智康 絵コンテ:紅 優 演出:村田 雅彦  作監:中原 清隆  美術:武藤正敏

レイ、白虎を失う!

2001年03月19日
 レイから白虎を取り返そうとする中国チーム。中でもキキは、香港での一件があり特に執念を燃やしていた。チームメイトであるマオの言葉にも耳を貸さず、キキは一人で先走り、タカオたちの寝込みを狙って宿に忍び込んだ。そして白虎のビットを奪う代わりに、キョウジュの研究データに目を付け、これを奪い去ろうとする。その行動に気づき、先回 りしていたレイは、キキとベイバトルで決着をつけようとするのだが・・・。  昔の仲間に負い目のあるレイは闘いの中で迷い、ドライガーに宿る白虎の聖獣から見放されてしまうことに!? 代わって闘ったタカ オがキキを破り、ータは取り戻したものの、レイは失った力にただ呆然とするのだった。 脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:うえだ ひでひと 演出:高田 淳  作監:タダカズ  美術:武藤正敏

さらばBBAチーム!

2001年03月26日
 白虎の力を失ったレイは、チームの足手まといにならぬようにと、置き手紙を残して姿を消してしまった。だが、それを納得できないタカオはレイを追って飛び出してしまう。一方、レイは白虎の力を取り戻すべく山奥で修行をしていたが、そこへ中国チームのマオが現れる。マオはレイに戻ってくるよう説得を始めた。彼女にとってレイは兄のような存在であり、憧れの的だったからだ。その時、ようやくタカオたちがそこへ辿り着いた!  弱気になり、世界へ挑戦する夢を諦めかけたレイに、タカオはベイバトルを申し込む。本気でぶつかる両者の闘いは、地の利を生かしたドライガーが勝利した。レイは自信を取り戻し、再びチームに戻ることを決心する。 脚本:大久保智康 絵コンテ:大関 雅幸 演出:大関 雅幸  作監:野口 木ノ実  美術:武藤正敏

さけべレイ!うなれ白虎!

2001年04月02日
 大会もいよいよ準々決勝を迎え、中国チームはモンゴルチームとの闘いにのぞんでいた。先鋒のガオウは空腹のために集中出来ず、熊の聖獣を出現させながらも敗退してしまう。だが、次に出てきたマオは香港で垣間見せた実力の通り、必殺の「キャティ・バイツ」で相手のベイを真っ二つにしてしまった。そして最後の勝負、中国チームリーダー、ライがその姿を現す。彼はレイに挑戦するかのように驚くべき技で勝負を決めて見せる…。  レイは、ライが自分の必殺技「タイガークロー」を使ったことに驚いていた。が、まず勝利したタカオの激励に応えるべく勝負に挑む。炸裂する必殺のタイガークロー、そこには再び白虎の聖獣が宿っていた!! 脚本:荒西 大介 絵コンテ:山本 恵 演出:山本 恵  作監:秦野 好紹  美術:武藤正敏

不戦敗?分断のBBAチーム

2001年04月09日
 準決勝の朝、タカオは夜更かししたために思い切り寝坊していた。レイが起こそうとするも失敗し、結局タカオとレイを残してメンバーは先に出発することに。そのバスの中、キョウジュは対中国チーム用に開発した新型ドラシエルをマックスに手渡す。一方、ようやく目の覚めたタカオはレイと共に急ぎ次の会場へと出発するが、途中で事故渋滞に会い試合に遅れそうになってしまう。実はこの渋滞、中国チームのキキがしくんだ罠だった…。  そして準決勝。マックスが時間稼ぎをし、控えのカイもレイに代わって勝利を収める。が、チームが揃わなければ棄権扱いにされてしまう。しかし辛うじてタカオたちは間に合い、晴れて決勝へ進む事になるのだった! 脚本:ふでやす かずゆき 絵コンテ:西村 純二 演出:はしもと なおと  作監:猿渡 聖加  美術:武藤正敏

決戦!アジアの頂点をかけて!

2001年04月16日
いよいよ決勝戦の幕が切って落とされた。勝負は3回で、2本先取した方が勝利する。第1戦はマックスvsガオウ。共に最大の防御と攻撃を誇る聖獣のビットのぶつかり合いとなった! ガオウのガルズリーは恐るべき攻撃力でドラシエルを追い詰めるが、マックスは相手の不安定さを逆手に取ってまず1勝する。だが、これで本気になったガオウは何とスタジアムに亀裂を入れるほどの破壊力を発して勝利。勝負は3回目にもつれ込む・・・。  マックスは亀裂を利用して闘うが、ガルズリーはそのパワーで亀裂の入ったスタジアムを砕き、ドラシエルを場外へと叩き出した。そして第2戦はレイvsマオ。日本チームには落とせない勝負が今、始まる・・・。 脚本:ふでやす かずゆき 絵コンテ:西村 純二 演出:はしもと なおと  作監:猿渡 聖加  美術:武藤正敏

白虎VS山猫

2001年04月23日
 紫禁城を模したスタジアムで始まる決勝戦第2試合。レイはマオとのファーストバトルへ臨むが、マオのガルクスの不意打ちと一瞬の迷いで遅れを取ってしまった。昔の仲間と戦うことに迷いを振り切れないレイ。しかしタカオたちの声が、そして対戦相手であるマオがその迷いを断ち切った! 闘志を蘇らせたレイは、セカンドバトルで渾身のタイガークローを放つ。二人の聖獣がぶつかり合い……. 勝ち残ったのはドライガーだった!  もはやレイとマオの間に溝はなく、二人が互いを想う気持ちと、全力のバトルが観る者全てに感動すら与えていた。結局、勝負はレイに軍配が上がり、踏み止まった日本チームは優勝を賭けて最後の勝負に挑む!! 脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:紅 優  演出:奥村 吉昭  作監:奥村 吉昭  美術:武藤 正敏

ファイナルバトル!漆黒の稲妻!

2001年04月30日
  タカオvsライ、中国大会決勝の火蓋が切って遂に落とされた。砂と岩に覆われたステージで先制攻撃を仕掛けるドラグーン。しかしライのガルオンは、あっさり逆転し強さを見せつけた。続くバトルでも、タカオは大苦戦するが、カイの一言をヒントにストームアタックでガルオンを押さえ込むことに成功する。そしてファイナルバトル。本気のライと負けられないタカオの意地が激突するが、試合は何と引き分け。!  そこで改めて選手を選び1対1のバトルで決着をつけることになった。レイvsライの因縁の対決は、正に死闘となるも、懐の大きさを見せたレイが必殺のタイガークローで逆転勝利した。ライはレイとの戦いの中で世界の広さを実感し、レイの勝利を素直に祝福するのだった。 脚本:水上 清資 絵コンテ:川瀬 敏文  演出:木村 隆一  作監:    美術:武藤 正敏

負けるな!小さなブレーダー

2001年05月07日
  世界大会への切符を手にしたタカオたちが 一休みするため戻った日本では、今やベイブレードがブームとなっていた。日本チームの活躍がそれに火を付けたのだ。たちまち天狗になったタカオは、あることでキョウジュと ケンカしてしまう。タカオが、少年ユウと出会ったのはそんな時だった。たった一つの大切なベイブレードを壊されて落ち込むユウを 励まし、修理に手を貸すタカオとマックス。そう、ベイブレードは大切な仲間なのだ…。初心を思い出したタカオは、手伝いに来たキョウジュと仲直りをし、遂にユウのベイを復活させた。 一方、自宅に戻ったカイは祖父と心の通わぬ会話を交わしていた。その瞳に冷たい炎を宿しながら……。。 脚本:大久保 智康 絵コンテ:うえだ ひでひと  演出:加藤 茂  作監:    美術:武藤 正敏

上陸、新たな戦場!

2001年05月14日
いよいよアメリカへ降り立ったタカオたち日本チームは、一足先に来ていたレイ、そして応援に来たじっちゃんと合流した。最初に目指すのは、アメリカのベイブレード研究所だ。そこではキョウジュが目を輝かせるほどの最先端技術が惜しげも無くベイブレードに注がれていた。しかしタカオは、温かみのない研究所の様子に今いち納得がいかない。そんな時喜びの声を上げるマックス。何と研究所の局長はマックスの母、ジュディだった!  だが喜びも束の間、ジュディとタカオたちはベイに対する考えの違いで衝突し、ベイバトルをする羽目に。結果は3戦2勝1敗。しかし勝った相手は二軍に過ぎず、一軍の実力はタカオたちの予想を越えるものだった…。 脚本:水上清資 絵コンテ 演出:  作監:  美術:武藤正敏

戦慄のアメリカン・パワー!

2001年05月21日
ひとまず見学が終わりジュディと食事を共にする日本チーム。後は宿に戻るだけなのだが、そこでタカオが1つ提案をする。かくしてまだ見ぬ場所へ向け研究所内を探検する日本チームは、そこにある充実した設備や施設に目を丸くしていた。何しろ規模の大きさが違うのだ…。そんな時、ジュディの姿を見つけたマックスが思わず飛び出してしまう。警報が鳴り響き、降りるシャッター。そして、後ろには逃げ道をふさぐように人影が・・・。  その人影はアメリカチーム一軍のスティーブとエディだった。スティーブは練習試合としてレイとバトルをするが、その圧倒的なパワーでドライガーを叩き伏せてしまう。彼らに勝つにはどうすればいいのだろうか・・・? 脚本:水上清資 絵コンテ 演出:  作監:  美術:武藤正敏
共 51 条数据,共 3 页,当前第 1 页